11.21
Thu
おはようございます。

今日もゆるゆる更新致します。

寒くなって、なかなか布団から出れない状況です。

天気が良かったり、悪かったり……。

天気が良いと目覚めも良いのですけど、悪いとどうも億劫になってしまいます。


今回から新シリーズです。


ぶるぅの性感帯のひとつ。

それは乳首。

結構な割合で乳首が性感帯である女性は多いと思う。

ぶるぅもそれに洩れず、乳首が性感帯であることは間違いない。

プレイ中にも、性行中にも乳首を舐めてもらいたくなるようだ。

性行中なら、舐めるのも悪くはない。

ぶるぅも喜んでいるぐらいだ。


ぶるぅがウチのペットになってからというもの、ぶるぅの乳首の感度は飛躍的に向上している。

というより、胸自体が反応しているようだ。

ゴーマルを迎えたぶるぅの胸は、未だに成長している。第5次成長期みたいな感じである。

サイズも少しずつだが大きくなっている。

かといって、中高年に見られるハリのない乳房ではなく、未だに十分なハリはある。

巨乳ではないからかもしれないが、未だ形は若いころとほとんど変わっていないそうだ。

胸が大きくなり、さらに成長している乳首。

出会った頃とは比較にならないぐらいの成長である。

胸にはハリがあっても、出会ったころの乳首は、ちょっとごめんなさいをしてるような下向きであった。

それが今はピンッ!と勃っている。

これも調教の賜物であることは間違いない。

調教の成果か、日常生活でも私の声に反応して、乳首が勃つことすらあるらしい。

電話で話しているときですら、

「モゾモゾする」

と言う事がほぼ日常化しつつある。


こんな乳首なので、プレイとなるとここだけで絶頂を迎えることすらできるようになっている。

もちろん、ぶるぅの事なので、なでる程度では絶頂を迎えない。

性行でなら、入れたままで乳首を吸う、軽く噛むだけで絶頂を迎える事はあるが、ほぼ9割で

乳首を指先で握ったり潰したりすると体を震わせて絶頂を迎える。

ピストン運動よりも、乳首の刺激が強烈で、それだけで何度も逝けてしまう。

逝きっぱになることもあり、そのまま気絶する。

逝く度に愚息は万力にてギリギリと締め上げられてしまう。

その締め付けに抗って、愚息を動かすと、今度は蜜壺の快楽で絶頂に達する。

一度の性行為でぶるぅは覚えてないぐらいの快楽を味わう。

時には頭痛や眩暈すらあることも。

私の愚息は白い火を吐くまでちょっと時間を要することもあるので、ぶるぅにとっては願ったり叶ったりである。


…次回で終わります。

よくよく見てみると、次がblog投稿100回目なんですね。

記事はまだ83回目ですけど、細々といろいろやってるもので、数が合わないんです。

ブロ友さん限定記事とか…。

次回は何かアニバーサリー的な内容にしようか、検討します。

コンゴも宜しくお願い致します。m(_)m
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