11.19
Tue
天気が良いような悪いような…。

寒さで動きが鈍いのか、ドアに顔をぶつけました。けがはありませんでしたけど。

体が縮こまってますので、お気を付け下さい。

「オメーが気をつけろ!」って言われそうですが…。


続きです。


「この間、山の中でアソコを見せて走ったでしょ。アレ。」

「えーーー!! まだ明るいよ!」

ぶるぅは必死に抵抗する。さすがに明るい時間には抵抗があるようだ。

羞恥のカタマリなら、尚更である。

「でも、もうすぐ日没だし、暗くなるから。」

「……でも!」

ぶるぅも譲る気はなさそうだ。

「ちゃんと出来たら、この間みたいにご褒美あげるよ♪」

「………、ご褒美は欲しいけど……、明るいし……」

「………、欲しくないの?」

「………、欲しいけど……」

ぶるぅは躊躇していた。当然といえば当然なのだが…。


行き交う車は殆ど無い。

「ほら、早くしないと、もっと車通りの多い道に出るよ。そっちでシタイ?」

「それはムリ!」

「じゃ、しなさい♪」

「………、うーーー!!!!」

殆ど無理強い。脅迫にも近いのだが、そうでもしないとぶるぅはなかなか踏み切らない。

しぶしぶ、ズボンに手をかける。そしてゆっくりを脱ぎ始める。

車の速度は50km。

速い訳ではない。

すれ違う車の車内を見ようと思えば出来ないワケではない速度。


ぶるぅはパンツをも脱ぎ、また恥ずかしそう足を少し開く。

「もっと開きなさい。そして、マ○コを開いて見せなさい。」

興奮し始めると顔が険しくなるぶるぅ。今回も同様だった。

しかもまだ明るさの残る夕刻。日没時間は目前だった。


続きます……。
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