10.30
Wed
連日の更新できる環境にやっとなりました。

まだ先は微妙なんですけどね。

格段に寒くなってきましたので、そろそろ冬支度もしないといけませんね。


続きになります。




数分後、またも車の光が見えた。

その光は次第に大きく強くなる。

「ぶるぅの………」

消え入るような声が聞こえてきた。

「……いやらしいマ○コ、見てください、お願いします。」

ゆっくりと手を股間に滑らせ、そして蜜壺の花びらを人差し指と中指でつまむと

左右に開いた。

まぶしい光が、音と共に近づき、そして通り過ぎてゆく。

「よく出来たね、ぶるぅ。」

「………」

返事はなかった。

人差し指と中指につままれた花びらは、まだ開かれたままだった。

「対向車のドライバー、ずっとこっちを見てたよ。気付いたんじゃない?」

ありえない話だった。何人乗っているかさえ定かではないのに。

「イヤ……」

ぶるぅの返事は意外に真に受けた返事だった。

もう興奮状態の極限状態。

ヘッドライトの明かりを見れば、いやらしい言葉を発するだけの、いわばパブロフの犬状態。

開いた蜜壺を隠すことすら出来ない状態。

触れているふとももを頼りに、内股からお腹、そして蜜壺へ指を走らせる。

拡げられた花びらの入口は、もう軽く湿っている。

その奥に指を走らせれば、湿度はすぐに100%を超える。

洪水状態の蜜壺。

奥に奥に指を走らせるだけで、小さな吐息を漏らすぶるぅ。

「もう濡れてるよ、ぶるぅ。こぼれそうなぐらいだ。」

蜜壺が包む指。そこに伝わる筋肉の脈動とその火照り。

極限状態のぶるぅ。



…続きます。
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