10.29
Tue
いきなり寒くなりました。

そろそろ外遊びも一時中断でしょうか?

車の中ならまだいいですけどね…。


続きです。


もう下半身にはなにも身に着けていない。

ぶるぅは恥ずかしさのあまり、うつむいたまま。

「足、開くんでしょ。」

そう言っても、ぶるぅは羞恥心のカタマリ。そうそう足は開けない。

「ホラ!」

業を煮やして、ぶるぅの右足の太ももをつかむと、半ば強引に足を開く。

そしてその足を私の左足の太ももで逃げないように押さえつけた。

オートマ車ならできるワザ(笑)


ぶるぅは真っ暗な国道で下半身を露にした状態で、うつむいていた。

対向車は殆ど無い。ましてや信号も殆どない。

速度を緩めながら、ぶるぅの顔を覗き込む。

「………」

極度に強張った表情。以前、山の中で露出させた時と同じ表情。

「恥ずかしいね。」

煽るように投げかける。

返事は無かった。極度の興奮状態。

その時、ずっと先に光が見えた。

その光は徐々に強まってゆく。

「ぶるぅ、車が来たよ。何するんだっけ?」

固まって動けないぶるぅ。

「ホラ、ちゃんと言わないと、ご褒美無しでこんな恥ずかしい事することになるよ!」

また煽る。

対向車の光は、大きくなり、そして走り去ってゆく。

無言の時間。

「ぶるぅ、言いなさい。」

語気を少し強めにし、ぶるぅを煽る。

「……はい、………ごめんなさい……」

そういった時、また向かう先に車のヘッドライトが見えた。

その光は次第に大きくなってゆく。

私は無言のまま、ぶるぅのしたいようにやらせた。

次第に大きくなるヘッドライトの明かり。

………、そして走り去る。

私は何も言わず、ぶるぅの乳首をひねりあげた。

激痛と快楽の入り混じった感覚がぶるぅを襲う。

「ウウッ!!、………ごめんなさい。……ちゃんと言います……」

興奮状態で何をしているのかも分からず、もう頭がボーッとしている状態。


…続きます。
スポンサーサイト
[PR]

comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/90-76da9e2b
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top