10.23
Wed
またまた久々の更新となりました。

またまた台風が来るとか…。

週末は用事があるのにねぇ…。


前回の続きになります。
赤いスジがぶるぅの尻に刻まれる。

1本、2本………。

喘ぎ声は更に大きくなる。

スイッチが入ったら、もう刺激と快楽だけを求めるマゾ雌でしかない。

パシッ!!

平手打ち。

頃合を見て、ぶるぅに喝を入れる。

「ううぅッ!!」

悲鳴に近い声。でも、痛みは訴えない。

手順を間違えると、痛みを訴え始めるが、もうその領域ではない。

何をされても、快楽に感じる事の方が多くなる。

平手打ちにもぶるぅは痛みを訴えなかった。

ツメで引っかいては、平手打ち。また引っかいては平手打ち。

繰り返す事で、ぶるぅはその扉をさらに大きく開いてくる。

もういつでも入っていけるぐらいぶるぅのスイッチは押されっぱなしになっていた。

「ぶるぅ、」

声をかけた。

「………、はぃ……」

か細い声で返事をする。

「四つんばいのまま、オナニーしなさい。」

そういって、小さめのバイブを手渡す。

ぶるぅは四つんばいの格好に近い形になった。

膝立ちの状態で足の間から両手をすべり込ませ、そのバイブを受け取る。

そして振動もないままで、股間にあてがい始める。

体を寝具に預け、呆然とした顔でその小さな頭のバイブを蜜壺に押し込んだ。

それを見届けて、バイブの電源を入れる。

「うぅぅぅ………、」

ぎこちない手つきで振動するバイブを出し入れするぶるぅ。

バイブの快楽に、さらに拍車をかけるように、尻をツメで引っかくように愛撫する。

腰の付け根、尻、背中……。

ぶるぅの感じる性感帯をくまなくゆっくりと愛撫する。

そしてその合間に平手で強烈な刺激を加える。

「ああぁ………、うーっ!……いい…です……」

腰をくねらしながら、そのバイブの快感に溺れるぶるぅ。

しかし、いつもであれば、オナニーすら自分でしようとしない。

羞恥心のカタマリ……。

でも、一旦スイッチが入ってしまうと、もう止められない。

腰をくねらせて、人の前で自慰など、出来る子ではない。

もう快楽だけを追い求める、マゾ雌……。
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