09.20
Fri
秋晴れですね。

車の移動も朝ならいいですけど、日中となるとまだエアコンが必要な感じ。

明日から三連休。

9月入ってから始めての休み…って働きすぎですね(笑)

ここで休まないとまた休みがなくなるので(笑)


昨日の続きになります。
私はぶるぅの首輪に手を伸ばした。

そして、手際よくリードを首輪に引っ掛ける。

「いらっしゃい!」

小水も流さない状態で、リードを引き、ぶるぅを個室から連れ出す。

ぶるぅは、抵抗するようにリードにしがみつくが、引張られる力に屈したのかすぐに手を離した。


あられもない姿でトイレ内を歩くぶるぅ。

そして連れて行ったのは、トイレ入口にある手洗い場。

そこには大きな鏡が取り付けてある。

ぶるぅの後ろ側に回り、頭を後ろから両手で抱えるように掴む。

「ぶるぅ、鏡を見なさい。いやらしいワンコがいるよ。」

「イヤッ!」

「ちゃんと見なさい。」

「………」

険しい表情のぶるぅが、私と一緒に立っていた。

「こんな恥ずかしい事まで出来るようになったね。」

「………、はい…」

そむけようとする頭を抑えながら、ぶるぅの耳元で囁く。

「このまま、外に出ようか?」

「ムリです!」

ぶるぅは必死に抵抗する。

「………、じゃ、そこに立って!」

そういってポケットからカメラを取出し、その痴態を納める。

シャッター音が響く度に、小さく震えるぶるぅ。

「笑って!」

堅い表情のぶるぅだったが、この掛け声に、ぎこちない笑顔で応える。

「よし、よく出来たね。服着ていいよ。」

ぶるぅに安堵の表情が戻る。

「でも、下着はダメね。」

そういって、たたまれた服の山から、パンティとブラジャーを掴む。

「うーっ!」

そういいながら、ちょっと怒った顔で服を着始めるぶるぅ。

「興奮してる?」

「………」

返事は無かったが、その表情からは興奮の度合いが見て取れた。


目的地に向かう車内。

ぶるぅの表情も和らいできた。

「興奮してたね。」

「だって、入ったことないから……」

「またシタイ?」

「………、ちょっと……」

「ちょっとって何?」

ぶるぅは笑っていた。ぶるぅの「ちょっと」は「もっと」と一緒だから……。

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