09.17
Tue
台風被害は大丈夫でしょうか?

ウチは車にいっぱい葉っぱがついた程度でしたが…。


前回の続きです。
おもむろにぶるぅの顔にアイマスクを取り付けて、視界を奪う。

あまり目の良くないぶるぅには効果は少ないが、暗闇となると少しは雰囲気が違う。

愛撫を続けると少しずつだが、声は大きくなる。

その時、肥大化を行っていた乳首も始めた頃より少しずつ大きくなっていた。

その乳首を口に含み、舌で転がしながら、先ほどの白い丸い容器から、メンタムを
少し指に取る。

そして何事もなかったように、掬い取った人差し指とつまむための中指で突起に
ゆっくりと摺りこんでゆく。

「…………あ、」

突起をつままれ、擦られる快楽に溺れそうになりながら、その波に揺られたぶるぅの
声が急に止まった。

「どうしたの?」

「…………何か……、ヘンです……」

「どこが?」

「クリちゃん、アツい……」

明らかに今までと違う感覚に戸惑いながらも、その波に呑まれまいと必死にぶるぅ。

「どういう風に?」

分かっていて尋ねる私も人が悪い。

「……何か、アツい……」

ぶるぅの声が先ほどより小さくなっている。

肌が感じる熱さに恐怖心が芽生える。

「指で擦ってるからだよ。」

「……でも、アツいです……」

「敏感になったんだよ。」

「……でも、ヘンです……」

「どれ?」

覗き込むように、ぶるぅの蜜壺に顔を埋める。

蜜壺はいつに無くその湿り気が多く、流れ出さんばかり。

突起部は赤く突出し、その根元はそれこそ女性の小指ほどの太さに膨れ上がっている。

顔を近づけ、ゆっくりと突起部に目掛けて息を吹きかける。

「あー、あー、あー、あー………」

ぶるぅの意識はもう飛ぶ寸前になっていた。

吹きかける息でその熱さは次第に大きくなってゆく。

「イヤらしく、ぷっくりと膨らんでるよ。」

「イヤ……、はずかしいですぅ…」

息を吹きかけながら、人差し指と中指でその突起をつまみ出し、徐々に激しく
擦りあげる。

「ああああッ!」

激しく擦りあげると、ぶるぅはたまらず腰を動かし、その快楽の波に呑まれまいと
ベッドの上で暴れだす。

「あああッ!、イッてもいいですか! イッてもいいですか!」

途端に声を張り上げ、許しを請う。

「ホラ、いっぱいイケ!」

つまんでいた指に力を入れた瞬間、

「あああああああぁぁぁッ!」

部屋いっぱいに響き渡るぶるぅの絶叫。

その絶叫に合わせるが如く、摘み上げる力を更に加える。

ぶるぅの大絶叫が続く。その絶叫は力を緩めるまで断続していた。


力を緩めた途端に、ぶるぅの意識はあちらの世界に飛んでいった。


意識が戻った後、事の顛末を話したが、頭がぼーっとしているためか
あまり理解していなかったようだ。

本人曰く、途中から急にアツくなったからヘンだった…ぐらいらしい。

もちろん、間違った使い方だが、効果はテキメンだった。

意識が戻る前にしっかりと拭き取ったのは言うまでもない。

この後に「舐めて!」って言われたら、口の中が氷河期になるから……。
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