09.13
Fri
いつもご訪問頂き、恐縮しております。

色気も無い、写真も無い、面白みも無い の3無いですけど、いつもいつもご訪問下さる方に

感謝しております。

もう60回になりました。始めてそんなに経ってもいませんが、ステキな趣向の方々が応援下さるので

続けていられるのではと、大変感謝しております。


今回のネタは快楽になります。


ぶるぅは恥ずかしがりなのは今までも何度も言っている。

かなりの恥ずかしがりではあるが、一たびスイッチが入るとその乱れっぷりは別人ではないかと見まがうほどだ。


その中でもぶるぅが嫌いなのが、オナニー。

普段からあまりしないのも言ってたはずである。

理由は気持ちよくないから。


しかし、ここ最近、調教がうまく機能しているのか、調教前の前戯としてする場合は、その表情がイキイキしている。

要は、見られる事に快感を覚えたから。

しかし万人に見られたいのではなく、心を許した人だけに見られたいのだと言う。


この日もウチのスタイルの躾に従って、ご挨拶をさせた。

「本日のご調教、よろしくお願いします。」

深々と頭を下げ、じっと「ヨシ!」の声を待っている。

もちろん、ぶるぅは全裸。

生まれたままの、ペットとして当然の姿。


タプタプのお腹のお肉。

小ぶり形の良い乳房と、ピンと立った乳首。

「ご主人様、ぶるぅの姿、ご確認下さい。」

そういって、ぶるぅは四つん這いにになり、尻を高く持ち上げたような格好で、小ぶりなお尻をこちらに向ける。

ぶるぅの身体検査である。

調教毎にその体の全てを晒し、私に見てもらう行為。


普通の神経の持ち主であれば、やる前に拒否している。

しかし、ぶるぅにはそれを拒むことはできない。

ペットとして飼われている以上は。


丹念にお尻のしわ、陰毛の剃り残し、オマ○コの形、匂い、そして濡れ具合をじっくりと時間をかけて楽しむ。

ぶるぅにとっては、恥ずかしくて恥ずかしくて逃げ出したくなる時間。

でもじっと耐えている。

時間が経てば経つほど、湿り気が多くなるオマ○コ。

指を出し入れするだけで絹糸のような愛液の糸がアーチを描きながら、伸び、そして切れてゆく。


確認と言いながら、これといって比較するものもない。

単にぶるぅを辱めるだけの行為。

しかし、ぶるぅの恥ずかしいという感情とは裏腹に、興奮という危険な感情が目を覚ます。

こうなるとぶるぅは乱れ始める。

乱れ始めると愛液の量が多くなってゆく。

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