09.11
Wed
忙しい忙しい…といいながら、そういった時ほど、先輩諸氏のブログ、そして自分の駄文駄文のブログが
すごく気になる昨今。

ま…、お腹もだぶんだぶんにならないようにしないと…。


久しぶりに躾じゃないテーマで書いてみます。
駄文駄文にならないように気をつけます。

つい先日の話。


「最近、お尻の穴を締める運動をしてる」

ぶるぅが突然言った一言。

「何故?」

「テレビだったか、雑誌だったか忘れたけど、お尻の穴を締める、下っ腹に力を入れる
トレーニングで痩せれるんだって。」

「へぇ」

「ちょっとは痩せたよ!」

「へぇ」

気の無い返事だったが、思いがけない一言にびっくりしたのは言うまでもない。

ぶるぅのお尻を開発し始めてだいぶ経つが、お尻の穴に力を入れる運動をさせるのを
忘れていた事に気付いた。

何故、必要か?

何かの本に書いてあったと思うが、お尻の穴は広がる方向には皮膚の限界まで広がる
らしい。

しかし、締める側というのは、行き着くところ筋肉になる。

この筋肉が緩めば緩むほど、穴は広がっていく。

更に付け加えるなら、年齢と重ねる毎に筋力は衰えていく。

お尻の筋力も同じ事で、年齢を重ねる毎に緩くなってしまう。

老人になると、失禁やおもらしが頻繁になるのは、この締める力が緩むからである。


だから、アナル拡張を行う場合はこの逆の締める事も必要になってくる。

うちのぶるぅももうゴーマルオーバー。十分におばちゃんである。

緩む方はいくらでも緩むだろう。

しかし締める力があってこそ、その楽しみは倍増するのではないか?


例を挙げるなら、ゆるみきったオマ○コに挿入してもお互いに快楽は得られない、という事か。


事実、ぶるぅのアナル開発はだいぶ進んでいる。

軽くほぐすだけで、指二本はかるく飲み込んでしまう。

ローションをつけて、軽くマッサージするだけで直径3cmのディルドならスムーズに入る。

緩み始めの兆候だ。


だからこそ、お尻の穴を締める運動をさせなければならなかった。

しかしそれを忘れていたのも事実。


しかし、彼女は別の事、つまりダイエットの事でお尻を締めることを始めた。

しかも下っ腹のお肉はだいぶ少なくなったらしい。

このまま続けさせないといけないことである。

違う快楽に目覚める事もあるだろうから…。
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