12.13
Wed
こんばんは。
まだ書く気力がありましたので。

前回(前々回?)に書いた戯言の中に残したキーワード。
それについてです。

ある調教の際のこと。
その日もぶるぅは、イラマチオをしておりました。

辛いのは当たり前。
でも、ぶるぅの性感帯のひとつ、舌と口の中に走る快楽が忘れられず、
これを繰り返しています。

その分、危険はありますので、程度を見計らって止めますけど。

ま、だいたい2回ぐらい吐き気を催すぐらいまで咥えていると、理性が飛びます。
この日もその状態に、つまりは放心状態になったときでした。

まだやれる程度の放心状態だったので、ぶるぅの耳元で
「ホラ、ち○こ、見ると咥えたくなるよ、ホラ、咥えてごらん。」
と囁いてみたんです。

放心状態であっても、その声は聞こえたらしく、またもイラマチオを始めたぶるぅ。
そこから、倒れそうになるぐらい数回繰り返してました。
(イラマチオすることについては、また別に説明します)

で、ここからが本題。

翌日、また別の調教を始めようとした際、たまたまワタシは全裸でした。

するとどうでしょう。正座していたぶるぅが、スーッと近づいてきて、ち○こを咥えたのです。
まだそのときは、膨張しているワケでもなかったのですが、
咥えられればそれは刺激があるのだから、膨張はします。

するとまた貪るようにち○こを喉に突き立てるのです。

何も命令はしていないのに。

「どうした?」

ぶるぅをち○こから引き離し、気になり声をかけると、弱弱しい声で、

「自分でコントロールできないけど、お○んぽ様を見たら、咥えたくなって…」

そういってまた咥え始める。
理性が飛ぶまで、それは続きました。


そこで悟った、前回のコトバ。
そしてその意味。

理性は失っても、頭は動いているということ。

そしてそれは暗示、もしくは催眠術にかかったかのようになるということ。
いまでもそれは続いています。

長くなるので、また次回。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

comment 2 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/338-e337fe1e
トラックバック
コメント
鍵コメさん、コメントありがとうございます。

ちょっとの壁を自分から取る事で、出来る範囲なんです。
あとちょっとの壁。
そこが難しいのだけど、越えてみたらなんて事はない程度。
でもかなりの勇気は必要。
頑張ってみて下さい。
BA | 2017.12.19 07:02 | 編集
このコメントは管理人のみ閲覧できます
| 2017.12.17 21:07 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top