11.01
Sun
ご無沙汰しております。

更新も滞ったまま、だいぶ放置しておりました。

忙しいといってしまえば、それまでなんですが…。

書くネタを吟味している間に、時間が経ってしまいました。

今回は、大した内容でもありませんが、ちょっと最近感じた「目」について、書いてみます。
先日、某国某市へ出張へ。

仕事も終わり、夜の街へ。

若い子たちと一緒の仕事なので、必然的に欲望系のお店へ。

ま、行ったのはス○リップバーなのだけど…。


雰囲気は良かったのだけど、何故かその雰囲気に馴染めない自分が…。

確かに裸で踊る若い女性を見るのは楽しいが、その雰囲気に馴染めない。


そこで気付いた事。

彼女たちの表情…。

あきらかに冷めた感じ。

確かにノリの良い子や、見られること、チヤホヤされる事が快感な子たちはいた。

しかし、その目は確実に冷めている。

群がる男たちを冷めた目で見る彼女たち。

違和感はそれだった。



つまりは、「お金」のために働いているという、雰囲気があった。

明らかに、恥よりも「お金」のために頑張っているという、感じ。

その仕事を否定する気はない。

それもれっきとした職業だし、やってることは誇ってよいと思う。

ただ自分には馴染まないだけ。


日本でもあまりそういった場所へは行かない。

雰囲気に馴染めないから、が理由。


主従の世界を知ってしまうと、その違和感に耐えられなくなってしまう。

「お金」のためだけにへつらう姿より、本気の服従の姿に見慣れてしまった結果なのだろうか?

そういった世界も好きな方も多いとは思うが、私にはちょっと馴染めなかった。


世界観が変わるとこんなにも変わるとは思わなかった。

かなりびっくりした出来事だった。

本気の服従のまなざしに慣れてしまった結果なのだろう。


……、かわいい子はいたけどね(笑)


馴染めない雰囲気の中、コスチュームの勉強だけはさせてもらいました。

見せる、惹きつけるっていう考え方でコスチュームやしぐさを考えている彼女たちの姿だけは収穫となりました。

メス豚奴隷として、主を喜ばせる姿勢に展開できるといいなって思いました。
スポンサーサイト
[PR]

comment 2 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/245-f00e4d0d
トラックバック
コメント
@iさん、いつもコメントありがとうございます。

ご心配をおかけしました。
またゆるゆる更新していきますので、よろしくお願い致します。

この世界を知ってしまうと、そうなってしまうんだって実感しました(笑)
多分、私だけでしょうけど(笑)

今後も宜しくお願い致します、。
BA | 2015.11.03 20:08 | 編集
お久しぶりです

更新されてほっとしました(; ・`д・´)
お忙しかったのですね、お疲れ様です・・・

そういう場所で働く女性の目は
確かにすれているかもしれませんね><
ぶるぅさんに見つめられているその目を思い出したら
そういう場所での女性の目は全然魅力を放たないもかもしれませんね・・・
@i | 2015.11.03 03:53 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top