09.27
Sun
こんばんは。

今日は夜の更新となりました。

マイペースでボチボチの更新ですので、不定期になりますが、宜しくお願い致します。


今回の話のメインは 前回のエントリーを書いてる時に「はっ」として、書いたものです。

ちなみに「ぐっ」とはきませんけど(←年齢がビミョーに分かりますねぇ。ある程度公表してますから…)

その時、気付いたきっかけが、「ブス」でした。

「ブス」でもエロい事は考える…、といったくだりから、イロイロひらめきまして…。

そこで気付いたのが、

「ブス」でもエロいが成り立つなら、その逆も成り立つか?  でした。

つまり、「キレイ」ならエロいのか…と。



テレビなんかをほんとたまに見ていると出ている女優さんや歌手の方を見てしまいます(オトコなので仕方なしです)。
(私の家にはまだ地デジがありません(笑)未だ地デジ難民です(笑) 見るのは家電量販店とか飲食店での待合とかでです。)

最近のアイドルとか殆ど詳しくありませんので、誰が誰やら…。

ドラマなんかも殆ど見ることもなく、見ようとともしてないので、最近の傾向なんてさっぱりですけど…。

ただ、言える事はひとつ。

昔の「キレイ」の基準が完全に狂わされてしまったこと。

昔って言っても80年代(アイドル全盛期)から比べると、身の回りにも居そうな感じのアイドルって感じになってますね。

70~80年代のアイドルは、一種の神々しさ的なものがありました。

近寄りがたい感じ、遠くの存在の美しさといえばいいんでしょうか?そんな感じがありました。

それが最近のバラエティ番組なんかに出てくると劣化度の激しさから神々しさの剥げた方々が良く見受けられます。

テレビの解像度が良くなったせいもあり、「あ~、おばちゃんじゃん!」になった感があります。


話がちょっとソレましたので、元に戻します。

で、昔培われた「キレイ」の価値観。

それを最近の女優さんとか歌手さんに当てはめてみると、「キレイ」には「キレイ」なんだけど、何か足りない。

そんな感じしてました。

そんな折、気付いたのが、「キレイ」に「エロさ」が見当たらないこと。

「キレイ」と「エロさ」は別物だということなんです。



それに気付かされたのが「マリリン・モンロー」という存在。

彼女、セックス・シンボルと言われるだけあり、漂うエロさとキレイが両立してるんです。

「キレイ」かどうかは別として、「エロさ」は十分にあると思います。

「エロさ」っていうのも、難しい表現なのですが、「艶っぽさ」があるという感じでしょうか。

最近の女優さんにはこれ、皆無に等しいかなと思います。

昔の方でも、「エロさ」の片鱗がある人もあります。

私的に、「エロさ」がある女優さんはあまり覚えがありませんが、太地喜和子さんなんか「エロさ」があるような

気がします。「キレイ」度は低くなりますけど、何か特殊なエロさがある感じですね。

この時点で「キレイ」=「エロさ」は両立しないと感じてました。

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