06.16
Tue
おはようございます。

ゆるゆる続きを…。

私のblogもまだ少しは需要があるみたいなので、もうちょい続けます。

需要がなくなったら、そのときは静かに消えるのみ。



『熱い』もぶるぅには同様に方法で教え込んだ。

教えたというよりは、そう仕向けたという感じだろうか?

『熱い』罰は何度も以前から試してはいた。

その度に、ぶるぅの猛抵抗に阻まれて、開花には至らなかった。

最初の数滴で、ぶるぅ自身が壁を作ってしまう。

この壁を崩すのは容易ではなかった。

………、導いた結論は、『痛み』と同じ方法でやってみる、だった。


この時のシチュエーションも確か、罰の執行だった。

罰の一環として、ロウソクプレイを持ち込んだ。

『熱さ』ばかりでは、また同じ流れになってしまうので、この日はまずぶるぅを床に

敷かれたシートの上に四つん這いにする。

そして、蝋燭を見てしまうと途端に恐怖にかられることもあるので、とりあえず目隠しをする。

四つん這いのままのぶるぅに、今度はローターをマ○コに入れる。

そして、入れ終わったら振動を加える。

「うっ……」

そしてまた別のローターをマ○コに入れ、振動を加える。

そうやって、ぶるぅのマ○コは4個のローターを飲み込んだ。

互いに振動し合いながら、蜜壺の中で低いうなりをあげている。

当のぶるぅは、いっぱいいっぱいに詰め込まれたローターに身もだえするばかり。

逝きそうな状態、ぶるぅにとっては至福の喜び。

ローターはまだある。

穴もまだある。

ぶるぅの開発中のケツマ○コにローターを滑り込ませる。

ローションのお蔭でヌルリと滑り込む。

滑り込ませたら、振動を加える。

それを繰り返して、ケツマ○コには、3つのローターが……。

もうぶるぅは気持ちよさで訳がわからなくなりつつある状態。

そこに、お湯で溶いたローションを背中からお尻に塗りつける。

鈍い光を放つ身体。

そこへ、真っ赤な蝋燭を少しずつ垂らしてやる。

「うっ!!」

ぶるぅは最初の一滴で声を上げる。

と、同時に腰を動かし始める。

ビクビクと動く、腰。

ぶるぅの止めていた理性が、ロウソクの刺激で吹き飛ぶ。

2滴、3滴と続けて垂らしてゆく。

しかし、熱いとは言わず、喘ぎ声を出すだけ。

「逝ったか?」

ぶるぅの髪をつかみ、うなだれていた頭を持ち上げる。

「……、はぃ……、逝っちゃいました……」

「もっと欲しいか?」

「…はい、もっと下さい……」

アタマが真っ白になっている。

あれだけ嫌がったロウソクを「もっと」という。

またひとつ、壁を乗り越えた瞬間。

その後、ぶるぅの尻は真っ赤になるまでロウソクを垂らされた。

でもそのうち何度か「熱い!」とは言ったが、拒むことはなかった。


過去記事の繰り返しになってるかもしれませんが、続きます。
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