11.05
Wed
おはようございます。

今日も唐突に始めます。

4エントリー最後のネタです。

最後なのであえて言いますが、4つに関連はありませんし、

続き物でもありません。

続けて読んでも、つながりませんので。
ぶるぅの急所は何箇所か存在する。

どの女性もこの部分を嬲られれば、逝ってしまう。

クリ●リス。

ぶるぅも例外ではない。


あまりオ●ニーを好まないぶるぅでも、シタくなるとここを慰める。

道具こそ使うが、そこ慰めると快楽の波に入ってゆける。

そして絶頂を迎える。

電マを使えばその絶頂はいつでも迎えられる。


それがぶるぅ。

指でこそあまりしないが、私のペットになってからは命令とあれば

指で小さな蕾を慰めることを好んでする。


その日もぶるぅにはその蕾を慰めるプレイをさせた。

ぶるぅの急所のひとつ、耳の甘く噛みながら蕾を慰める行為をみせなさいと
命じた。


「あぁぁぁ……ん」

小さなその蕾を慰めながら、ぶるぅは体をくねらせて悦ぶ。

「ホラ、もっと声を出して、いやらしくシテごらん。」

「……あぁぁ……、は……ぃ……」

もうぶるぅの手は止まらない。

一心不乱に蕾を慰め続ける。

させるまでは、恥じらい、抵抗をするぶるぅだが、いざ始めると止まらない。

特に見られているという興奮があると尚更止まらない。

体をくねらせ、時折体を震わせながら、その行為を続ける。


「ご……主人さま……、い……イキ…タイ……です……」

数分もたたないうちにぶるぅは絶頂の淵に達していた。

「もっと激しくシテごらん。」

ぶるぅにそう促す。

蕾を慰める手が速く、激しくなる。

「あぁぁぁ、あぁぁぁ……」

ぶるぅの喘ぎが大きくなる。

「……イ……、イケ……な…いです……」

「もっと激しく!」

ぶるぅはさらに激しく蕾をなぐさめる。

しかし、ぶるぅの喘ぎ声は止まらないが、小刻みに震える逝く状態に進めない。

くねらす体の動きはさらに激しくなり、シーツに無数のヒダをつくってゆく。

「逝きたいか?」

ぶるぅの返答は無かった。

しかし、小さく頷いていた。

いくら激しく蕾をイジメても、絶頂に達せないでいたのだ。

呼吸が荒くなり、体の動きが大きくなり、シーツを掴んで堪えている。

「ぶるぅ、逝け!」

耳元に顔を近づけ、そう囁く。

「ングッ!、ングッ!」

声を飲み込むような喘ぎ。そしてビクビクを体を震わせる。

「ングッ!!、ングッ!!」

その声にならない喘ぎは続く。

絶頂が止まらない。

耐えに耐えた絶頂の波にぶるぅが揉まれている。

小刻みに震えたまま。


そっとぶるぅの蕾を掴んだ手を掴み、ゆっくりと蕾から放してやる。

「ハァッ!、ハァッ!!」

肩で息をする。

小刻みに震えていた体も次第に治まっていた。

半開きのままになった目。

堕ちていた。


新たな世界の始まりに相応しいぶるぅの姿。

これが「調教 三」の姿。


…次回のネタはまだ未定です。
4つのエントリーの反応を見て考えます。

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コメント
華恋さん、コメントありがとうございます。

励ましのコメントありがとうございます。
今後もちょくちょくお伺いさせて頂ければと思います。

ありがとうございました。
BA | 2014.11.12 07:03 | 編集
BAさま はじめまして 華恋と申します
私のブログにコメントをくださり ありがとうございました
BAさまのブログをやっと見つけてコメントすることができました
私のブログは非公開コメントにはお返事しないようにしているので もしご不快に思われましたら申し訳ございませんでしたm(_ _)m

愛奴さんにも生活の困り感があるのですね
お互いに大変だと思いますが しっかり支えになってくださる御方がいてくださればやっていけるので お互いにこの世界で楽しく過ごしていけたら、と思っています

BAさまのご命令があると激しく逝ける躰になっているのですね
逆を言うと BAさまのご命令が無いと逝けない 激しく逝き狂えない そんな躰になってしまったのですね 素晴らしいご調教だと思います

これからも主従関係を深めてくださいませ
このたびはご訪問とコメントをありがとうございましたm(_ _)m
華恋 | 2014.11.11 20:01 | 編集
鍵コメさん、コメントありがとうございます。

内容OKです。全然構いません。
宜しくお願い致します。
BA | 2014.11.08 17:03 | 編集
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| 2014.11.08 01:17 | 編集
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