11.03
Mon
こんにちは。


連休最後の日の更新です。

今日も唐突に始めます。

尚、今日のエントリーは先日の続きではありません。

あしからず。



舌が敏感になり、気持ち良くなれることを覚えたぶるぅに、更なる調教を施した。

ぶるぅの意識が戻ってから、また口の中に指を差し込んでみる。

するとまたぶるぅはモジモジと腰を動かし、愛おしそうに舌を舐めてくる。

「キモチイイの?」

指を舐めているぶるぅに問いかけてみる。

小さく頷くぶるぅ。

もう指を離そうとしない。

「舌で触るとキモチイイなら、チ○コしゃぶってごらん。キモチ良くなるよ。」

促すように、チ○コを出すと、ぶるぅは指から口を放し、そしてチ○コの先を口で咥えた。

「はぁぁあぁん……」

急に吐息を漏らす。

「どうしたの?」

「……舐めるとキモチイイ…です。」

「じゃぁ、もっと舐めてごらん。」

更に促してみる。

ぶるぅは何の疑いもなく、チ○コにしゃぶりつく。

しゃぶりながら、腰をクネクネと動かす。

舌の動きに反応して、愚息も目を覚ます。

「舌からキモチ良さが伝わってくるでしょ…」

小さくぶるぅは頷く。

「もっと激しくしゃぶってごらん、もっとキモチ良くなって逝けるようになるよ。」

「…はい……」

愚息がいきり立つのとほぼ同時だった。

ぶるぅの体がまた小刻みに震え始める。

舌はチ○コを舐めまわしているが、それまでキュッと締められた唇がみるみるうちに

緩んでくる。

ぶるぅがたまらず、チ○コから口を放し、深く息をする。

「おチ○コ様舐めると…、キモチイイ……」

「そう?」

「舌がゾクゾクします……」

普通では考えられない状況になっている。

もうぶるぅがトランス化している。

思考が止まり、本能の赴くまま、メス本来の姿になっていた。

貪欲な性。

そしてまたチ○コを咥え始める。

「舌全体でチ○コを感じてごらん、キモチ良くなるから。」

そう促すとぶるぅは何の躊躇もなく、チ○コを根元まで咥え込む。

イマラチオをさせているような状態だが、ぶるぅはいとも簡単に根元まで飲み込む。

いつもであれば5秒も耐えられなくて、えづくか、むせるぶるぅがこの日は、違った。

10秒経ってもえづく気配がない。

15秒…、20秒…、25秒…。

むせ返ったのは30秒ぐらいだったろうか…。

それまで何の抵抗もなく、小刻みに舌を動かし、それに合わせて体が小刻みに震えていた。


むせかえった呼吸が落ち着くまで、ぶるぅは肩で息をしていた。

「どうした?」

「……わかんない……」

「?」

「おチ○コ様、咥えたらキモチ良くなってスーッと根元まで咥えようとしたとこまでしか

覚えてない……」

無意識の行動。

これが本能の行動なのかもしれない。

呼吸が整うまで、ぶるぅは舐めるのをやめ、いきりたった愚息を自分の唾液でベトベトなのに

しごき始めている。

これも無意識の行動。

キモチ良くさせてあげたいがための、行動なのだろう。

「いやらしい香りがします……」

「ぶるぅが頑張ったからでしょ。いやらしい臭いでゾクゾクするんじゃない?」

そういって、自分の唾液と愚息が漏らした先走り液の混ざった臭いでベトベトになった

ぶるぅの片手を掴み、ぶるぅの鼻に近づけてやる。

「あぁぁぁん……」

その酸っぱいような臭い。ぶるぅはその臭いを嗅ぎながら、その臭いに酔いしれている。

これがトランス状態、メス本来の姿なんだろう。

「その敏感な舌で自分の指、舐めてごらん。キモチ良くなれるよ……」

促してやると、躊躇なく自分の指を丹念に舐めはじめる。

光悦とした表情で、その指を舐め、時折、小刻みに震える。

自分の指を舐めながら、逝っている。断続的ではないものの、その舌に伝わる感覚が

心地よいのだろう。

その行為はこちらから止めるまでゆっくりと続けられ、その世界にぶるぅはどっぷりと浸かって
いた。

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