09.09
Tue
おはようございます。

ゆるゆると気が向いたら更新していきます。

ゆるゆると。



もうぶるぅは完全にメスのスイッチが入っていた。

いつでも入れれる状態。

すぐにでも入れたい衝動に駆られている。

その期待に応えるべく、ぶるぅの首輪に付けられたリードを掴み、奥へ奥へと歩きはじめる。

もちろん、愚息はいきり立ったまま。


途中、ぶるぅはあまりの湿り気のため、ローターを廊下に落としてしまう。

ローターを止め、おもむろにぶるぅを床に転がし、そしてM字開脚させる。

「命令はちゃんと守ったようだね。ご褒美をあげるから、足を開きなさい。」

「ありがとうございます、ご主人さま。」

「何ていうの?」

「あ……、ぶるぅにご褒美を下さい、お願いしま……」

言い終わらないうちに、愚息は蜜壺の入り口に添えられていた。

亀の一部がヌルヌルとした蜜壺に顔を突っ込んだ状態。

私はそこでそれ以上入れるのをやめた。

と、同時にぶるぅの本能が働いたのか、私の尻に手をかけ、そして力任せに私の腰を引き寄せる。

ヌルリという感触が愚息の根元まで伝わる。

何の抵抗もなく、愚息は根元までいとも簡単に飲み込まれてしまった。

根元まで飲み込まれる寸前で、いつもの場所にはない柔らかい壁に亀の先端が触れる。

いつもより低い位置まで、蜜壺の奥の蜜壺が下りてきていた。

力任せに引き寄せた腰が、その奥の蜜壺を柔らかく押してゆく。

「うぅぅぅッ!!」

ぶるぅの体がのけ反り、背中に小さな空間をつくる。

小刻みに震えるぶるぅ。

入れただけなのに、絶頂に達した……。

「気持ちいいの?」

「キモ……チ、イイ……で…す……」

「逝っちゃったの?」

小さく頷くぶるぅ。まだ小刻みに震えている。

「もっと…、もっと…突いて……」

言われるがままに愚息で突上げると、愛らしい喘ぎ声をあげる。



…続きます。
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コメント
真実さん、コメントありがとうございます。

こちらこそ、何度も拝見させて頂いているのにコメントを残さずすみませんでした。
ウチの子はまだまだですけど、真実さんのようになれる様少しずつ育てていく
つもりです。

こちらこそ宜しくお願い致します。
BA | 2014.10.06 20:39 | 編集
いつもコメントありがとうございます。


私もBAさんのブログ愛読させていただいていますが、いつもコメントを残さずすみません。
私もぶるぅさんのような素晴らしい奴隷になりたいと思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
真実 | 2014.10.06 07:49 | 編集
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