09.02
Tue
おはようございます。

間が空いてしまうました。

不安定だったPCも結局、一部更新し、何とか安定稼動に…。

原因は未だ不明ですが、もうだいぶ経つ板なので、ま、変え時だったんでしょうか?

とにかく周りにあるものすべて不具合だらけで、車も大変な目に…。

とりあえずある程度までは直りましたけど…。

ま、割り切ってやるしかないんですけどねぇ。


続きです……。



ぶるぅが眠りから覚める。

薄く開かれた瞼が数回、ピクピクッと動く。

そして、小さく

「あぁぁぁ………」

と声を漏らす。

お決まりのパターン。

「逝っちゃいました……。」

体は動かさず、目だけでこちらを追う。

「また堕ちたねぇ。もうお尻の虜だね。」

「……はい♪」

一度堕ちると、ぶるぅは少し元気になる。

「今日の罰はまだ終わってないからね。」

そういってぶるぅの見えるトコロに、愚息を近づける。

「ぶるぅのいやらしい姿で、元気になったよ。これを処理しないと。」

「……はい、ご主人さま……」

笑いながら、今まで動かなかった体を動かし、ベッドの上を転がる。そして仰向けになる。

「今の体勢のままでいいよ、今日は。」

「……、はぁ…ぃ」

ぶるぅはこの時点で、ご褒美を頂けるものだと思ったらしい。

しかし、その前にちゃんと『罰』と言っている。

新たなプレイ。

そう、2穴を責めるプレイへ、ぶるぅを誘う。

お尻を突き出し、いつでもいいよと言わんばかりに、蜜壺を濡らす。

しかし私の手に持っているのは、たっぷりのローションがついているコン○ームが被せられた小さ目のディルド。

それを今までバイブが刺さっていた菊門にヌルリと差し込む。

「あぁぁぁ……、」

ディルドがメリメリとその菊門をこじ開けて、侵入してくる。

幸い、バイブでのオ●ニーのお蔭で少し緩み気味になっている菊門は、いともたやすくディルドを飲み込む。

「まだ……、お尻……ですか……」

ぶるぅが喘ぎ声交じりで、問いかけてくる。

「これからだよ。」

そういってディルドが菊門に刺さったままの状態で、ゆっくりと愚息を蜜壺に押し当てる。

「あっ!、あっ!」

ぶるぅにとって初めての体験。

ヌルリという感覚がピッタリな蜜壺。そこに愚息が滑り込む。

「い、痛いです、痛い!」

ぶるぅが悲痛な叫びをあげる。

「どこが痛いの?」

「お…、お尻…、痛いです。」

「さっきまでバイブ飲み込んでたのに?」

そういって、愚息を奥まで差し込む。

「あっ!、あっ!、奥が痛い、奥が痛い!」

愚息を突上げると今度は蜜壺の奥が痛いと言い出す。


…続きます。
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