08.20
Wed
おはようございます。

周辺の環境が安定するなか、まだまだダークな部分は存在します。

昨日はカメラデータ、飛びました。

差し込み方が悪かったのかな……。

まだまだ後引くダークサイド……。


ローターの電気を入れる。

機械的なブーンという音。

それが聞こえなくなるほどの絶叫。

「あああああああぁぁ……」

ローターの強さは中ぐらい。

しかし根元をゴムで締め上げられた状態で、且つメンタムの暴力的な熱さに、猛烈な刺激のローター。

ぶるぅの声は大きくなる。

「あぁぁっ!、ダメッ!……、逝っちゃいますぅ!」

そしてその姿を冷静な目でじっくりとその痴態を楽しんだ。


ぶるぅのスイッチが完全に入った状態で、たっぷりとローター嬲りを楽しんだ。

ぶるぅの目はもうトロンとしている。

人の顔から、メスの顔になっている。

アイマスクを外してやり、四つん這いの格好にする。

ローターはまだ唸り声をあげたまま。

「ぶるぅ、次の罰だ。」

「………」

声は無い。が、体が少し動く。

「前にもさせた、お尻の穴でオ●ニーしてみせて。」

「えー……、……はい、ご主人さま……」

拒否のような返事はしたものの、最後にはちゃんと言う事を聞くようになった。

これこそ成長の証。

成長というよりは、自分でも気持ち良くなれる事を覚えてしまったからかもしれない。

お腹のお肉がジャマをするので、細めのバイブの挿入はこちらでする。

ローションでヌメヌメとした艶がいやらしく、バイブにまとわりつく。

バイブは電池を入れず、単なるディルドと同じ感じで使わせる。

その方がぶるぅが弾けやすい。それとディルドだと持ち手がないのでぶるぅには不向き事もある。

ヌルリという感触がピッタリくる。細めのバイブがぶるぅの菊門に飲み込まれる。

「あっ………、」

一番太い部分が飲み込まれた時、ぶるぅが小さく声を上げる。

ズブズブとバイブは抵抗もなく飲み込まれてゆく。

長さ10センチはあろう、そのバイブもヌルヌルとしたローションのお蔭で、いともたやすく根元まで

飲み込まれてしまう。

「ぶるぅ、ホラ…、自分で持ちなさい。」

そういってぶるぅの手を掴み、バイブの根元まで導いてやる。

おぼつかない手つきでそのバイブをつかむぶるぅ。

最初は親指と人差し指だけでつまんでいた感じだったが、少しずつ少しずつ動かし始め、いつのまにか

バイブの根元を指先で押さえた形で、自らの快楽を貪り始めた。

「あ……、あ……、あ……」

動かすたびにキモチ良いトコロに当たるらしい。

小さく喘ぎ声をあげる。

「ご…主人さま……、」

「ん?」


……続きます。
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