08.18
Mon
おはようございます。

憂鬱な休み明け。

でも頑張りましょう。

PCも何とか復旧しました。なかなか難しいモノです。

データも無事(もともと無事なようにしてましたけど…。)

またゆるゆる始めます。




全ての行為を終え、またベッドに戻る。

この時もぶるぅの定位置は、ベッド傍の私の足元。

「さて、この間の罰をするよ。」

おもむろに口を開く。

ぶるぅの顔が少し歪む。メニューは一切明かしていない。

「ぶるぅ、目隠しして、ベッドに寝て、足を広げなさい。」

「……、はい……ご主人様…」

もぞもぞと歩き出し、傍らにあるテーブルからアイマスクを掴み、顔につける。

そして手さぐりでベッドを探し、そこに横になる。

そして服従のポーズ、M字開脚。

先ほど剃りあげた蜜壺が一層いやらしく見える。

「そのままの体勢を崩さないこと。」

「……はい、…ご主人様……」

ベッドに仰向けに横たわるぶるぅの気持ちを思うとなかなか楽しい。

不安と期待の入り混じる感覚。


その気持ちとは裏腹にこちらは凄く楽しい。

その楽しみをもっと倍増させるため、ある道具を掴む。

吸引器。

しかもクリ専用の。

その吸引器の先っちょに小さなゴム輪をつけて、クリ吸引する。

「うっ……!」

ガラスの吸引器をクリにあてがわれて、小さく声をあげる。

吸引器を押し付けたまま、少し指の力を抜くと、スッとクリがガラスに引き込まれる。

子供の小指の先ほどの大きさのクリが、真空の影響で引っ張り出される。

ぶるぅの神経がそこに集中する。

普段ですら敏感なトコロを引っ張り出されるのだから、小さな刺激でも強烈な刺激に変わる。

充血しつつあるクリをよそ目に、ガラス管の先につけたゴム輪をスルスルと動かし、
ぶるぅの体に這わせてゆく。

ガラス管から離れたゴム輪は、引き伸ばされた自らの体を元に戻そうと、ぶるぅの肌をつまむ。

そう、クリの根元にガッチリとゴム輪は食い込む。

敏感が倍増される不思議な感覚にぶるぅは戸惑いを隠せない。

「クリ●リスが変です……」

根元に食い込んだゴム輪がクリを充血させる。

「ゴムが根元についてるんだから、変に決まってるでしょ。」

「うぅぅぅ……、ツラぃです……」

クリは時間と共に充血している。そこにすかさず、メンタムをほんの少し塗ってやる。

「あ…、あ…、あ…、熱い……」

涼しくなるはずのメンタムがクリに塗られ、ものすごく熱いものに変わる。

「あ…、あ……」

声にならないぶるぅの叫び。

「ジンジンするか?」

「……、は…ぃ、熱い…です……」

「今日の罰はここからだ。今からクリにローターを付けるから。」

「……、え?……、」

ぶるぅの問いかけに耳を貸さなかった。

手際は良くないが、テーピング用のテープを2本、ハサミで切り、ローターの振動部分の上下部分に貼る。

そして、ケーブルをお腹側に這わせた状態で、クリの上にローターを貼りつける。

「……、あん……」

見えない恐怖から小さな喘ぎ声を出す。


…続きます。
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コメント
まことさん、コメントありがとうございます。

リンクの件、ご連絡頂けて幸いです。
よろしくお願い致します。

マイペースでゆるゆる更新しております。
今後ともよろしくお願い致します。
BA | 2014.08.19 06:00 | 編集
BAさん
ぶるぅさん

はじめまして。
まことと申しますm(_ _)m

今夜、偶然にこちらを拝見してます。

吾の好みの「いとなみ」が目にとまりました。
(メンソレータム友の会・クリ輪ゴム友の会‥)

好みが、偶然にも合っているもので、足跡かわりに
コメをさせて頂きました。

ご了解抜きで、リンクさせて頂きますが
不具合がございましたら、「ダメ」と遠慮なく
言って下さい。

まこと





まこと | 2014.08.19 01:07 | 編集
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