08.12
Tue
おはようございます。

世の中はお盆休み真っ最中ですが、私は細々と仕事…。

ぶるぅも仕事…。

ま、仕方がないですけどね…。

最近モノが壊れて仕方がない……。

最初にPC1が動かなくなり、復旧に数週間(仕事の影響で時間取れず…)。

そうこうしてるうちに、PC2(オフライン機)が全く反応しなくなり…、解決の

糸口はなんとか見え隠れするのですが…。

トドメは車。前回に受けた車検が手抜きだったのか、いる場所の環境が苛酷なのか

直すトコだらけ。直さない場所がないぐらい…。

う~ん……、って感じですけど。

まぁ、開き直っていくしかないですねぇ(ココに到達するまで凹みまくったんですけど…)


走り始めて約10分程度、何やら後ろでゴソゴソ始める。

見られまいとあたりをキョロキョロ見回しながら、対向車が切れたタイミングで、脱ぎ始める。

小柄な方のぶるぅだから、そんなに目立たないはずだったが、思ったより目立つ。

しかも昼日中。

ぶるぅは上半身が裸になった時点で、もう興奮状態。

目がトロ~ンとし始める。

不安を隠せないその表情。

しかし、命令は絶対。

ホテルにつく前に、その準備は全て終わる。

そして体を小さくして、周りから見えないように見えないように小さくなっている。

そういうときに限って、信号で引っかかる。

「もぅ!」

苛立たしげにぶるぅが悪態をつく。

私にとっては楽しい限り。

ゴーマルのオバチャンが昼日中に、後部座席で裸になり、首輪をつけている姿は嬉しい限り。

対向車の視線は気になるが、あまり凝視する人は少ない。

見えてないのだろう。

「もぅ!」

また後ろで悪態をつく。

「何した?」

「対向車のバスの運転席、高くてこっち見えるよ!」

右折待ちのバスの運転席に悪態をついている。

自分が見られている錯覚になっている。

その言葉とは裏腹に、乳首はピンと勃っている。


……、そして車はホテルに到着する。


しかしまだ試練は残っていた。

「ぶるぅ、今から入るけど、その格好のままで入りなさい。」

「!」

「いいね。」

「………、はぃ……」

興奮はさらに増している。

ゆっくりとドアを開け、車の後ろ側に行こうとする。

何とか隠れようとしている。



突然、目の前を別の部屋を探す車が通る。

凍りつくぶるぅ。

その興奮から、車の後ろ側に駆け込むが、向こうからはガラス越しに見えている。

私ですら、その姿を見れたのだから、多分向こうにも見えていただろう。

緊張の一瞬。

しかし相手もバツが悪いのかそそくさとその場を離れていく。


ぶるぅがまた歩きはじめる。

ドアまではまだかなりある。

誰にも見られていないのだが、ぶるぅにはその余裕すらない。

ただ早くホテルの部屋に入ることだけ。

地方のホテルによくある二階に部屋が、一階が駐車場というタイプだから、階段を上りきるまで

ぶるぅは緊張したままになる。

足早に階段までの何もないところを歩く。

その速さは今までにないぐらい(笑)

そして階段をそそくさと昇り、ドアを開ける。


一つ目の罰が終わる。罰になったかは定かではないけど。

少なくとも、悪いことをしたら、興奮する事をさせられるという事だけは覚えたであろう。


まだ始まったばかりです…。まだまだ続きます。
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コメント
月子さん、コメントありがとうございます。

気にしないで下さいね、ダイジョウブですから。

私は楽しいけど、ぶるぅは恥ずかしながら、
もっと楽しんでましたよ。
抑えるのが大変なくらいです♪
BA | 2014.08.12 14:45 | 編集
ごめんなさい
ぷるぅさん、の間違いでした;
続きを楽しみにしております^^
月子 | 2014.08.12 12:17 | 編集
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