05.22
Wed
ぶるぅは快楽に目覚めた。

私と出会う前から快楽には目覚めていたのかも知れない。

でも私の手で、アナルは気持ちいいトコロと感じれる体に出来た。

大きな成果だ。



しかし、オマ○コでは未だに気持ちよくはなるが、絶頂に至らない。

多分、自分のなかで自制しているトコロがあるのでは…。

その自制を打ち砕く事が私の課題になった。


イカせる事が主眼になってはいない。

ぶるぅが自然に心を開いて、快楽を貪れるようになることが目標…。


その方法として、目隠をしてみる事にした。


その日もホテルに向かっていた。

そしていつもの通りにお風呂に入り、ベッドへともぐり込んだ。

そして、おもむろにぶるぅに目隠しを付けて、愛撫を始めた。

「…怖いよ…」

何も見えない感覚にぶるぅは恐怖を訴えた。


しかし、ぶるぅのオマ○コの感度はあまり変わらない。

喘ぎ声はあるものの、濡れ方もあまり変化はない。

挿入しても、道具を使ってもあまり変化はなかった。



あ…、


…彼女はあまり目が良くないんだった。
普通に生活できる程度だけど視力があまりよくないんだ…。


目隠しはちょっと失敗だった。しかし、やって損ではなかった。

目隠しを嫌がらず受け入れた事は…。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/18-1c80f240
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top