07.04
Fri
おはようございます。

なかなか世知辛い世の中で。

いろいろ裏の世界でゴタゴタしております。

こっちは表の世界なので、世を忍ぶ仮の姿が社会の姿です(笑)

この「世を忍ぶ仮の姿」って表現、好きだな。

ま、年代の片なら分かるでしょうが……。


思えば、いろんな上司がいました。グチになるかもですが…。

大半は「大丈夫なん?この人?」って上司しかいませんでしたけど…。

中にはこの人はスゴイなって思う人もいました。

世を忍ぶ仮の肉体系社会でちょこtっと働いたときの上司が、スゴかった。

ヤ●ザと見まがう風体、そして行動。でもすごく信頼のおける人。

朝4時までこっちの仕事が終わらない時も、ちゃんと待っててくれた唯一の人。

普通に暴力もあった人だけど、それだけ親身になってやってるって人でした。


この人とのものすごいエピソード。

昼前に事務所でデスクワーク中に、電話がかかる。

上司から……。

今日は休みだったはず……。

めったに電話もかけない人が、事務所に電話をしてくる。

事務の女の子から電話を引き継ぐ。

「今から出れるか?」

「昼飯時なので、もうちょいで出れます。」

「制服、脱いで来い!」

「は?」

「私服に着替えてこい。」

「………はい……。で、どこへ?」

「ラブホ。」

「は?」

「あのよぉ、携帯に電話かかってきてよ、しらねぇヤツから。 んで、『アナタの事は全部知ってます』って言って
切れたんだよ。ちょっと怖えから、今、○○ってラブホにいるから、迎えに来てくれ。」

…………(笑)

もちろん迎えにいきましたとも、はい。

いつもと違う雰囲気にちょっとおもろかったですけどね。

カリスマ性があるひとだからこそ、同性にも異性にもモテるんでしょうね(笑)

こんな上司だったけど、すごい人でした。

朝から変なエピソードですみません。



昨日の続きです。




今回のソレはまた違う。

その前にあった事例から、もう少しバルーンを膨らませる事にしていた。

その事例というのが、ぶるぅは前にも書いたが便秘気味。

だから、浣腸という行為に抵抗は少ない。

しかし恥ずかしいという高揚感はあるらしく、こちらから持ちかけないと

浣腸には至らない。

しかし「するよ!」という声をかけると、目は輝く。

むしろ、浣腸好きなのかもしれない。

ただ、それに依存するのも危険であることは承知の上。

まず、浣腸は基本、ぬるま湯のみ。

薬剤を使うのも手ではあるが、強烈であり、一番にぶるぅが嫌がる。

しかも薬剤というのは、「依存」という危険性が付きまとう。

依存してしまうと、自然排便が出来なくなってゆく。

薬剤がしてしまう、腸の動きを止めてしまう。

だから、依存はさせないようにしないといけない。

浣腸自体も依存させてしまわないようにしないといけない。


つい最近知ったことだが、直腸洗浄は100m?程度だと思ってたら、30~50m?らしい。

量を多く入れるのではなく、少なく回数を多くするのがいいらしい。

次からはそうしよう。

日々勉強勉強。

話が逸れたので、元に戻す。

その日もいつもの手順通り、浣腸をする流れでイロイロと準備をする。

今日の浣腸器は、いつものポンプ式(カメラとかで使うエアブロー用のポンプ)ではなく、

ポンプの反対側にも管がついていて、そこから液を吸い上げるタイプのやつ(名前が出てきません)。

延々と液を注入できるタイプ。

ただし、途中にこれまたバルーンが二つついていて、簡単には抜けない仕様になっているヤツである。

これを使ってみた。

細い管を菊門に通し、そして、別のポンプでバルーンを膨らませる。

5~6回程度膨らませると、別のバルーンが膨らみだす。

その日は確か8回程度にしていた。

手元に近い側のバルーンは膨らみ、管の先端側が少し膨らんだ程度らしい。

直接は見れないので、殆ど感覚だが、ぶるぅにはそう感じたらしい。

それでもひとつが膨らむと、自力ではひり出せない程度まで大きくなる。

そしてぬるま湯を別のポンプで数回流し込む。


少し経つとぶるぅが便意を催す。

しかしバルーンのお蔭でそれを出すことは出来ない。

辛い時間。

下腹部がモゾモゾするあの独特な感覚。

すぐにでもトイレにかけこんで、スッキリしたいトコロではあるが、バルーンがその行く手を阻む。

「もうダメ、トイレ行きたい!」

ぶるぅがたまらず声を上げる。

ぬるま湯をいれてから5分もたたないときだ。

「ダメダメ」

そういって言い聞かせたが、もうぶるぅの便意は限界だった。

突然、菊門がみるみるうちに広がってゆく。

そしてそのバルーンの先端が顔を出し始める。

あまりにビックリして、声を出せない。

そしてそのバルーンはその姿を更にさらけ出す。

膨らんだバルーンの半分が、菊門から見る事が出来るぐらい、菊門が広がっている。

その大きさ、直径5センチ程度。

今までそんなディルドですら飲み込んだことのない、ぶるぅの菊門がみるみるうちに広がってくる。

しかもまだその広がりは止まるところを見せない。

ゆっくりとゆっくりとそのバルーンの全容が見えてくる。


ものすごい興奮!

何かを産まんとするその姿!

ぶるぅにとっては苦痛以外の何物でもなかったが……。


この時は、さすがにヤバいと思い、ぶるぅにストップをかけ、バルーンを小さくして、

排便させた。

菊門は、思った以上に広がる。

この時、悟った。

内からの押し出しにはその広がりは無限であるかと錯覚させるぐらいに。



今日は長文になってしまいました。すみません。
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コメント
north fieldさん、いつもコメントありがとうございます。

そういった出会いって少ないですよね。

異性からも同姓からも慕われるような、というのが私の目標です。

当分無理そうです(笑)
BA | 2014.07.05 21:55 | 編集
おはようございます

私も何度か素敵な上司と一緒にお仕事させていただいています

人間的にも男としても上司としても…って方が少なくなりました(ーー;)

昨年度までの上司は、本当にウットリ惚れるくらいの方でした
さすがに、惚れても愛妻家で、何も発展はないんですけどね (^_-)
north field | 2014.07.05 08:08 | 編集
なほこさん、コメントありがとうございます。

昨日のコメント、全然気にしてませんよ。
むしろ、喜んでます。ぶるぅはかなりの喜びようです(笑)

浣腸はぬるま湯で十分だそうです。
量もちょっとで、回数を増やすほうがいいそうです。

また可愛いと言われて、年甲斐も無く喜んでました(笑)

こんなぶるぅを可愛いと言って頂けて感謝しております。
BA | 2014.07.04 20:53 | 編集
BA 様

昨日のコメントは少々生意気だったかもしれません。m(__)m
申し訳ありません。

昨日のエントリーの続きからと思いきや、上司のお話(*^_^*)
私も最低(失礼)な上司にあたっておりましたが、4月に配置換えになりいまは恵まれてぬくぬくしております。(^_^)
嫌われ役を仕方なく、しているのかもしれませんが、誰にでも好かれるではなくていいけど、尊敬できる、部下を思いやれる上司が良いですよね。

私はご主人様に浣腸をしていただいたことがありません。
(やり方は教えて頂きました。)
薬剤は癖になるんですね、私はご調教前は腸内洗浄をしていきますが、(たまに怠りお仕置きです)薬剤と湯(500ml)をまぜてします。
でもお湯だけにしてみようかと思いました。
教えてくださりありがとうございます。

浣腸が、ぶるぅ様はお好きなのですね。(*^_^*)
目を輝かせるなんてやっぱり可愛いです。
私は青い顔します(笑)
なほこ | 2014.07.04 09:48 | 編集
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