06.30
Mon
おはようございます。

梅雨なのか、スープなのか、汁なのか?

あまり雨が降らない地方でゆるゆるしてる昨今。

関東地方は梅雨らしいのですけどねぇ。


ブログのリニューアルも進まず…。

早めに着手しないと…。

「………、入れて…欲しい……」

ぶるぅが口を開く。

深い吐息に交じって。

「準備はいいの?」

「………、は……、はい……」

「手をどけなさい。」

「は、……はぃ………」

ぶるぅの右手が股間から離れていく。

鈍い振動音は、その音の深みを失い、ただ空気を震わす振動音になっている。

ローターの先端はヌルヌルとしたぶるぅのメス汁に濡れている。

「ローターが汚れてるね。」

「…………」

返事がない。

「準備出来てるね、挿れるよ。」

愚息が露わになる。

しかしぶるぅにはそれが見えていない。

鈍い振動音。

そして、蜜壺から見える細い線………。

「ぶるぅ?」

「………、は……ぃ……」

「もう一個のローターはマ○コの中なの?」

「…はぃ……、喜んで…もらいたくて……、いっぱい…濡らしました……」

ニコイチのローターだったのをその時点まで忘れていた。

長いローターとその半分の長さの普通サイズのローターがついたニコイチ仕様だったんだ。

「長いのを入れてたんだね。………、じゃ、踏ん張って産んでごらん。」

恥ずかしさが倍増する言葉を投げかけたが、一言も発することなく、そのローターは蜜壺から頭を出す。

ヌルリという表現が似合う。そんな感じで長いローターがぶるぅの蜜壺から産まれてきた。

今まで聞こえなかった鈍い振動音が響き始める。

そして、たっぷりとぶるぅのメス汁を纏ったローターがシーツの上にポトリと落ちる。


ヌラヌラと濡れたローター。

空になった蜜壺にチ●コの先を押し当てる。

いつになくヌルヌルな蜜壺。

そのままスルスルと奥へ引き込まれる。


亀の頭が蜜壺に滑り込んだ時、チ●コの先端に圧迫感を感じる。

「ウッ……」

「何?」

「……ちょ…っと、おっきぃ………」

痴態を見せられて興奮したのか、愚息がいつもより大きくなっていたらしい。

そしてそれまであまりシテいなかったせいもあるのか、ぶるぅの蜜壺が収縮しているらしい。

それが圧迫感の原因。

「ゆっくり入れるよ。」

そういって、亀の頭だけで蜜壺を刺激する。


数度亀の頭で蜜壺をかき回してあげると、途端にぶるぅのメス汁が溢れ出す。

ヌルヌルとした感覚がそのヌルヌル感を倍増させた。

そして、何の抵抗もなく、奥まで奥までと入ってゆく。

のけぞるぶるぅ。

「ううッ……」

また唇を噛みしめている。

ぶるぅの呼吸が止まる………。

沈黙。

そして深く吐き出される吐息………。

挿れただけで、絶頂に達してしまった………。

押し殺していた快楽の間隔が、根元まで差し込まれたチ●コの刺激、子宮口を押された感覚で、

一気に絶頂へと上り詰めさせてしまった。

「………、逝っちゃい…ました………。」

「いまからだよ、楽しいのは。」

そういってぶるぅの蜜壺を愚息で突きあげる。

「んんッ!、んんッ!」

声を出すなという命令を必死に守っている。

唇をキュッと噛みしめて、その刺激に耐えている。

その姿の愛らしさに、私はヤラレてしまった………。




そして何度となく突き上げ………、果てた。


ぶるぅはその間、理性を失ったまま、メスと化していた。

最後まで声を出すことなく。



息遣いだけの喘ぎも、いいものだ………。



次はまた違うネタで…。
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コメント
グレースさん、コメントありがとうございます。

確かに興奮しますね。

ヌルンッと出てくるのが、艶かしくていいですよね。

今後もよろしくお願いいたします。
BA | 2014.07.01 22:17 | 編集
ローターを産むシーンって、凄いエロいんですよね。私は好きです。
グレース | 2014.07.01 06:16 | 編集
鍵コメさん、いつもコメントありがとうございます。

忙しそうですね。ご慈愛下さい。

でもちゃんと見ていてくれてると思いますよ。

淋しいかもしれませんが、ちゃんと傍にいてくれる、

待っていてくれると思います。
BA | 2014.07.01 05:34 | 編集
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| 2014.06.30 21:51 | 編集
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