05.19
Sun
前回のアナル体験からさほど開いてない週末にぶるぅからデートのお誘いがあった。
デートというよりは、ぶるぅ本人がアナルの快楽に興味を持ち、その快楽が真であるのか、
その時だけの快楽ではないのかを確かめたいとの事だった。

その日のぶるぅは朝から積極的だった。
デートも早々に切り上げ、ホテルに移動する。
いつもの流れで、お風呂に入り、アナルをゆっくりとマッサージしてゆく。
そして、腸内を洗浄して、ベッドにもぐり込む。
「お尻をイジメて下さい…。」
恥ずかしそうに耳元でぶるぅが囁き、四つんばいになり、お尻を突き上げる格好になる。
前回同様、たっぷりとローションをつけ、太い指をぶるぅのアナルにすべり込ませる。
前回は恐怖心からか、指を入れる際に肛門に力が入っていたのだが、その日はスルリと指を飲み込む。
「ああぁ…、気持ちいいですぅ…」
ぶるぅが腰をクネクネと動かし始める。
決して体が柔らかいとは言えないぶるぅだが、この時ばかりはそれをも忘れさせるぐらい器用に
腰を動かし、喘ぎ声を上げる。
「お尻…、気持ちいいですぅ…、ゾクゾクします…」
指を二本飲み込むのでさえ、前回よりも時間はかからなかった。
指をアナルの中で動かしながら、ゆっくりとしたストロークで出し入れしてみる。
「ああぁっ! イキそうです!」
絶頂に達するまでさほど時間はかからなかった。
「ああぁ!」
同時に指の隙間から、緩い便にも似た腸液がドロドロの流れ出てくる。
一瞬、便と見紛うような腸液だが、あのネバベバとしたいやらしい液体は私のサド心に火をつける。

ぶるぅの、アナルに対する恐怖心は、好奇心に打ち消され、快楽の世界に引きずり込まれたような感じだった。
指二本だけで、絶頂を迎え、ベッドに倒れ込む。
「もっと気持ちよくなるために、来たんだろう。お尻を突き出して、お願いしなさい。」
そう促すと、ぶるぅは上半身はベットにもたれたまま、尻だけをゆっくりと突き出した。
「…もっと気持ちよくさせてください…、」
今まで大声で喘いでいた声とは、全く違う小さな声で、ぶるぅは更なる快楽を求めた。
そして、前回使用した3.5cmのディルドで2回絶頂を迎え、2回目の絶頂で再び気を失ってしまった…。
更なる絶頂の序章だった。 

2回の絶頂を迎えて、気絶したぶるぅのアナルは思った以上に広がっていた。
試しに、と3.5cmのディルドをゆっくりと抜き、代わりに指二本を滑り込ませる。
ローションと腸液のヌルヌル間が指先に伝わる。
気絶している間は、筋肉も緩むと聞いていたが、ぶるぅも例外ではなく、重ねて入れた指二本を
入れた状態で少しずつ開いてみると、もう一本入りそうなぐらい広がってゆく。

ぶるぅが目を覚ます前に、指を抜いた。
その感覚がぶるぅを正気の世界に呼び戻す。
目をキョロキョロさせて、辺りを見回す。
「また気絶したよ。」
「…、」
「お尻、広がったよ、だいぶ。」
「…、嘘…、」
「ちょっと太いの入れてみるよ。痛かったら止めるから。」
「…うん、」
ぶるぅの表情が険しくなる。
やはり太くなるという言葉に不安を感じているようだ。
私は約4cmのディルドにゴムをつけ、たっぶりとローションをつけた。
その間、ぶるぅは、うつ伏せから仰向けに体制を変えていた。怖いとはいいつつ、
しっかりを両足を広げている。
ゆっくりとディルドの先をアナルにあてがう。
「…んんっ、ちょっと痛いかも…」
無理はしない。あてがったディルドを離し、進む距離を少しずつ増やしていく。
近づけ、離しを数回繰り返していると、いつの間にか、ディルドのカリ部分を飲み込んでいる。
「ぶるぅ、もう太いトコは入ったよ。」
「嘘!、もう入ったの?」
「だって、ホラ」
そういってディルドをゆっくりとアナルに滑り込ませる。
「ああっ、…これダメ!」
ぶるぅが突然叫ぶ。やはり太かったのか?
「…さっきのより、ゾクゾクするぅ、ゾクゾクするトコに当たるの!」
痛みではなかった。太くなった分、入り口の気持ちよさに加えて、長さも少し長いディルドだったので
腸壁に容易に達してしまう。
「ダメェ!」
殆ど動かしてはいなかったが、ぶるぅの体がブルブルと震え、腰がクネクネと動く。
「イクぅー!」
絶叫に近い声で喘ぐぶるぅ。

震えが収まり、肩で息をする。
「これ、ダメ…。すごくゾクゾクする、お願いだから抜いて…。」
か細い声でぶるぅがお願いする。
しかし、私のサドのスイッチが入った以上、このままで終わらせる気はなかった。

4cmのディルド。
ぶるぅには快楽の凶器でしかなかった。
私はゆっくりとディルドを動かした。
ぶるぅが叫び声なのか喘ぎ声なのか分からない声をあげる。
「おかしくなるぅー、だめぇー!」
ベッドの上で暴れるぶるぅの足を押さえ、さらにディルドを動かす。
「だめぇー!」
絶叫だった。
動かすストロークを大きくした途端だった。
絶頂を迎えた瞬間、ベッドに寝た状態でのけぞった。
と同時に、オマ○コからあふれ出る大量の液体…。

?!
突然の事に、私が驚き、ディルドを動かす手を止めてしまう。
ぶるぅはベッドに倒れ込み、またも気絶した。
液体は大量。
しかし、尿ではなかった。

絶頂のあまり、ぶるぅはお漏らしではなく、潮を吹いてしまったのだ。
お尻を責められて、潮を吹くという女性に出会えたことがなかったので、かなり戸惑った。

数分後、ぶるぅが向こうの世界から返ってきた。
私はその事を告げてみると、
「ぶるぅ、多分、潮吹いたみたいだよ。」
「頭の中が真っ白になって、よく覚えてないけど、何か出たのは分かった。」
ぶるぅは更に快楽を覚えた。
アナルは排泄のためだけではなく、自分を快楽の世界に連れて行ってくれるものだと…。

もちろん、この後、3回連続でアナルをディルドで責めて潮を吹いた。
そして2回気絶した。

ぶるぅは快楽、しかもアナルの快楽に目覚めてしまった。     
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