04.09
Wed
間に限定記事を挟みたいだけで、分割してしまいました。

限定記事はブロともさんとパスワードを知っている方だけの、公開となります。

ご了承ください。
尻を突き出した形で、ベッドに立ち膝状態で、快楽を貪る。

細身のバイブが音もなく、出たり入ったりする。

聞こえるのはぶるぅの荒い息遣いと、時折洩れる喘ぎ声。

ピストンのストロークも短く、ほんのちょっと動かしているだけ。

それでもぶるぅにとっては耐え難い屈辱とそこから生まれる羞恥、そして無限の快楽。

「あぁぁ…、あぁぁ……」

息遣いも更に荒くなる。

時折ゴクリと飲み込む生唾が尚更いやらしい。

「自分でするのはどんな感じ?」

「………」

返事がない。もう自分の世界に入っている。

「……、何か……変……、」

つぶやくような声。

「……、でも……、気持ちいい……」

もう無心にバイブを動かしている。

電池が入っていないバイブを無心に。


次第にクチュクチュする音も聞こえてくる。

「ケツマ●コ、気持ちいいか?」

「……、気持ち……、あん、いいです。」

気持ち良くなるポイントを集中的に責めるぶるぅ。

もう恥ずかしさより快楽の比重が上回っている。

動かす手が次第に早くなる。


バイブを入れてから、5分ぐらい経っただろうか。

まだ貪欲に快楽を貪っている。

「……、逝ってもいいですか?」

「逝くの?」

「……、逝き…そうです…」

ぶるぅの声が切なげな声に変わる。

「まだだ。」

「あぁぁん……」

「逝きたくてどうしようもなくなるまで、動かしなさい。」

「……、もうダメです……、逝きたいです……」

少し焦らそうとしたが、だいぶ前から逝きたい状態になっていたらしい。

「逝きなさい、大きな声で喘ぎながら逝きなさい。」

小さく頷き、そして喘ぎ声が次第に大きくなる。」

「あああぁ、あああああぁぁ!」

バイブを掴んでいた手が離れ、ベッドに落ちる。

突っ伏したままの状態。

そして、ヌルリとバイブがア●ルから滑り落ちる。

黄色い色をした粘液が糸を引きながら、ア●ルから延びている。そして次第に細くなり、切れる。

腸液の独特な色。

そしてそれで汚れたバイブ。

ぶるぅは無言になってしまう。

目をうっすらと閉じ、少し半開きになった口。

堕ちていた。


自らの行為でも、ア●ルで逝けることを知ったぶるぅ。

もう後戻りはできないが、ぶるぅには戻る気もないだろう。

その先にあるのは、無限の快楽。


…次回は、未定ですけど、ちゃんと書きます(笑)
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コメント
怪さん、いつも励ましのコメントありがとうございます。

ウチの子は後ろもかなり敏感な蜜壺になりつつあります。

お陰で調教予定の日が近づくと、お尻がヒクヒクするとか…。
それと排便の回数も増えるとか…。

良い方向に転がるといいのですけどね。

今後もボチボチ更新させて頂きます。
BA | 2014.04.09 21:44 | 編集
こんにちは^^w

大人の女性が見せる卑猥な自慰行為・・・興奮します。
しかも、それが敏感な秘部ではなく、感覚の鈍い恥部での自慰ですから、
肉体的な快感もさることながら、精神的な快感に溺れてしまうとは・・・素敵過ぎます^^d

そんなぶるぅさんの若い子には無い女性としての魅力に惹きつけられました・・・(~~
『怪』 | 2014.04.09 11:27 | 編集
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