04.03
Thu
おはようございます。

春らしい天気です。

週末は荒れそうですが。



長かったシリーズも何とか終わりそうです。

続きからどうぞ。

ベッドの周辺も濡れている。

しかし、まだア●ルには尻尾が生えたまま。

朦朧とした状態で、喘ぎ声を出し続けている。

「ぶるぅ、そのまま立ちなさい。」

「……、あ……、はい……」

「お漏らし続けるなら、お風呂にいくよ。」

「……、はい……」

お風呂に行くように促すが、さすがに生えた尻尾が邪魔をするらしい。

「歩きづらいだろうけど、そのまま歩きなさい。」

「………、は…い……」

ベッドの縁につかまりながら、ゆっくりと立ち上がる。

そしてヨロヨロと歩き出す。

お風呂までは数歩の距離だが、もどかしく歩いていく。


お風呂場のドアを開け、湿り気のある室内へ入ってゆく。

ぶるぅの意識はもう朦朧としているので、どんな格好で歩いているのかすら

定かではない。

歩きながらも小さく喘ぐ。

「そこに四つんばいになりなさい。手は浴槽のふちに。」

ゆっくりとした動作で四つんばいになり、手を浴槽のふちに添える。

そしてうな垂れた格好になり、大きくため息をつく。

「さぁ、いっぱい漏らしなさい。」

そういうと、今まで握っていたディルドを前後に激しく動かした。

「ああああああぁあぁぁあぁッ!」

絶叫。

そして、流れ出る潮。

噴出すことはなかったが、太ももを伝う大量の潮。

ハリはまだあるが、潤いが少しずつ失われつつある、熟した太ももを伝う潮。

突き続ける間、その潮が止まる事はなかった。

潮が止まるより、先に崩れるようにぶるぅが突っ伏してしまった。

バシィッ!

空いた手でぶるぅの尻を思い切り叩く。

「うわぁぁぁッ!」

潮は止まったが、ぶるぅは一気に絶頂に達してしまった。

そして突っ伏したまま、動かなくなってしまった。


噴いた潮をシャワーで洗い流し、綺麗に拭いて、抱きかかえてベッドに連れて行った。

もう体力的にも限界に近かったようだ。

しかし、この年代でここまで絶頂を味わうとは夢にも思わなかっただろう。

そのまま少しの間、ぶるぅは私の腕のなかで眠りについた。


その日の調教の殆どを書いてみました。

この日はだいぶ激しかった調教でした。

この次も激しかったのですが、それはまた次回。



…次回は、同じような流れの要所要所をかいつまんでにします。
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コメント
怪さん、いつも励ましのコメントありがとうございます。

書いてる私も勃ってます(笑)
勃たずに書けるぐらいの余裕が欲しいぐらいです。

こちらこそ、怪さんからイロイロなコト教えて頂いておりますので
それを参考にさせて頂いてるぐらいです。

またお気に召すようなコト、イロイロ考えておりますので今後とも
宜しくお願い致します。
BA | 2014.04.03 22:05 | 編集
こんにちは。
ここまでず~っと読み続け、気がつくと勃起状態に・・・^^;
いつもながら流石の文章力に脱帽です(vv)

しかし、ぶるぅさんもここまで可愛がって貰い、
さぞかし幸せでしょうねぇ~・・・^^

そういえば、最近、『妖』もアナル責めで潮を噴かせてないなぁ・・・♪(~~
今度野外でやろ~っと♪^^d
良い刺激をありがとうございます^^w
『怪』 | 2014.04.03 10:47 | 編集
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