04.02
Wed
こんばんは。

だいぶご無沙汰しております。

ボチボチ忙しく、なかなか書き綴ることも出来ず。

書きたいことはあるのですが、なかなか時間がとれず、困ってます。

前回の続きです。

お互いの絶頂が意外に早く迎えたため、ぶるぅはちょっと不完全燃焼気味だった。

まだ強烈なア●ルの快楽を欲しがっていた。

M字のまま、その体勢を変えなかった。

「もっと欲しいの?」

「……、欲しいです。」

「じゃ、ニセチ○ポ、入れるよ。」

ニセチ○ポというのは、ディルドの事。ぶるぅはディルドをこう呼ぶ。

だからディルドといっても反応を示さない。

「…はい…、」

「じゃ、お願いしなさい。」

「…、ご主人様、ぶるぅのケツマ●コにニセチ○ポ下さい。」

そういってM字開脚する。


手早くディルドにコンドームを取り付け、先端にローションをつける。

そして、ヌルリと滑り込ませる。

「あああああぁぁ!」

ぶるぅにとってはちょうど良いサイズのディルド。

太いウ○コと近いサイズのディルドがア●ルに飲み込まれると、また絶頂世界に引き戻される。

しかも、このディルド、ぶるぅを何度となくお漏らしに導く、凶悪なディルドでもある。


お尻にシッポが生えたような形になる双頭ディルドがぶるぅのア●ルに飲み込まれてから、

さほど時間は経っていないが、すぐに絶頂を迎えようとしていた。

絶叫に近い獣のような喘ぎ声。

「あぁぁぁ、漏れちゃうー!」

叫ぶと同時に、マ●コから少量の液体が漏れ出す。

ア●ルを突かれたのに、潮を噴いてしまう。

量はさほどではないが、痺れるような絶頂。

何度目のお漏らしかは分からない。

これほどの回数、お漏らしするのも珍しい。

それほど今回の調教はぶるぅにとっては堪らない感覚だった。



…次回で最終になります…多分。
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