03.28
Fri
おはようございます。

全くこのブログとは関係のない話で申し訳ありませんが、

最近販売された(だいぶ前か…)、3菱のekス●ーツって、顔が覆面レスラーに見えて仕方がありません。

そういう感覚で車を見てるので、先代(先々代かな?)の松田のア●セラって、ガンダムに出てた

ザグレロに見えて仕方がない。豊田のセ●カ(最終版)の後ろ姿は、ロボコンの採点メカか、ド根性ガエルの

梅さんに見える(アゴのしゃくれかたが(笑))。


どーでもいっちゃいい話ですけどね。


続きです。



ぶるぅの理性はぶっ飛んでいて、もう何よりもチ○コをア●ルに入れて欲しい一心だった。

ぶるぅをあおむけに寝かせた状態にする。

ローションを少量チ○コに塗り、「おいでおいで」を繰り返すア●ルにあてがう。

「…、あ…、あ…、あ……」

正常位でゆっくりとチ○コを滑り込ませる。

「………、ちょ…、ちょっと痛い……」

ぶるぅが顔を歪ませる。

まだ入れるには少しほぐしが足りなかったようだ。

しかし、ローションのおかげでチ○コは根元近くまでヌルリを入り込む。

「……、あ…、あ……」

痛みを訴えたのは一瞬。

ぶるぅの顔が一変し、悦に入った顔に変わる。

入れた状態で、腰を動かさず、ぶるぅの表情を楽しむ。


直腸と子宮を隔てる壁の部分にチ○コを動かす。

「あぁぁ!」

ぶるぅの弱い部分。

この場所を押されるだけでも、絶頂に至るほどの部分。

M字に開かれた足が、私の体を離そうと押してくる。

ぶるぅが絶頂に至る瞬間の行動。

「ぶるぅ、足を開きなさい。自分で支えて。」

返事は無かったが、膝の裏側に手を滑り込ませ、M字のような形になる。

理性は飛んでいるが、命令にはちゃんと従う。

ぶるぅのステキなM性。


足を支えさせると、もうチ○コの勢いを止める手立てはぶるぅにない。

ヌルリとした感覚が、チ○コを包む。

締め付けはさすがに強いが、それほど体内の温度は感じられない。

むしろ、冷たく感じる事も多い。

しかしいつもとは違う感覚に、チ○コは素直に反応する。


私がチ○コの感覚を楽しんでいる頃、ぶるぅはもう絶頂の渦の中。

馴染むまでピストンはせず、ゆっくりとその感覚を楽しむ。

それでもぶるぅには、オマ●コでは感じる事の出来ない快感に理性がぶっ飛ぶ。

馴染んだころを見計らって、最初はゆっくりと腰を動かす。

「ああああああ…」

もう叫び声しか出てこない。

ぶるぅの視線は定まらない。

白目に近い、ぶるぅの目。

逝ったときの表情は目に出る。少なくとも、ぶるぅは。

絶頂の証。

そして、その波は私をも包むことになる。



もうちょっと続きます。
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