03.27
Thu
おはようございます。

ちょっと間が空いてしまいました。

ボチボチ忙しいので。

また間が開くかもしれません。

ご了承下さい。


まだ、前回の続きです。



ローションでヌルヌルになったア●ルはたやすく指二本をヌルリと飲み込む。

その二本の指が、肛門の筋肉をほぐすように、絶え間なく動く。

それに合わせてぶるぅの喘ぐ声。

出たり入ったりする感覚。

しびれるような感覚。

太いウンコをいきみながら出すときに感じる感覚が永遠に続く。

あのビリビリとした感覚。

ぶるぅはまたスイッチをONにする。

もう理性はコントロール下にない。


続ける事、数分。

ローションのおかげもあってか、指二本でも余裕があるぐらいに肛門が広がる。

試しに三本目の指も滑り込ませてみる。

「うッ!」

眉間にしわをよせたぶるぅ。

三本はちょっとキツかったらしい。

しかし絶え間なく、二本の指と三本目の指が肛門入り口で出たり入ったりを繰り返す。


ア●ルで悶えるぶるぅの姿に、チ○コは勃起していた。

指三本がかろうじて入る程度。

広がったア●ルは緩んだにせよ、その締め付けはキツい。

「…………、ご主人さま………」

喘ぎ声の中、絞り出すような声でぶるぅが声をかける。

「?」

「………、おチ○ポ様、欲しい……」

「………!、どこに?」

「……、ぶるぅのケツマ●コに欲しい…です……」

ア●ルファッ●は初体験ではなかったが、ぶるぅから求めて来たことは今までなかった。

「入れるの?」

「……、欲しい…です……」

「じゃ、準備しなさい。」

指は抜かず、愛撫を続けたまま、逆の手でコンドームをぶるぅに手渡す。

生でも別に構わないとは思うが、ぶるぅと決めたルールに沿ってア●ルファッ●では

コンドームを付けることにしている。

慣れない手つきでコンドームの封を切り、ゴムをつまみ出す。

市場ではあまり見かけない、コンドーム。

少し大きめのコンドーム。

普通サイズではちょっとキツくて、委縮してしまうこともあるので、大き目のサイズにしている。

ゴムを亀頭に密着させて、ぎこちない手つきでスルスルと根元まで降ろす。

青色のゴムが、赤黒いチ○コを覆う。

後で分かったことだが、何枚かの写真を撮った際、このチ○コが写ったものもあったが、これが

「病気じゃないのか?」と思うほど、黒く写る。

撮った側が驚いてしまった。(気になる方は青色のゴムを付けて写真撮ってみて下さい(笑))


…続きます。
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