03.19
Wed
おはようございます。

まだ週の真ん中なのにもうしんどい状態です。

頑張り過ぎかな?


前回の続きになります。




「じゃ、準備しなさい。」

そういうとぶるぅは横たわった体をゆっくりと起こし、テーブルに並べられた道具を取りにいく。

ぶるぅの手に掴まれたのは、浣腸器。

ゴム製のポンプ。

ガラス製のは使い勝手から、未だ購入する気がない。

用途だけを考えたものであればいい。

そして、お風呂場から洗面器とその中に貯められたぬるま湯。


私はラテックスの手袋を右手だけに着ける。

「ぶるぅ、いつもの格好に。」

「はい……、」

大きな尻がこちらを向く。

四つん這いにさせられたぶるぅ。

ローションを少し、尻の割れ目に流す。

「………!」

ぶるぅが小さな悲鳴をあげる。

ちょっと冷たかったらしい。

垂らした粘液で、肛門の周りをマッサージする。

そして、頃合いを見て人差し指を肛門に滑り込ませる。

ヌルリとした感覚で、人差し指はあっという間に根元まで滑り込む。

「簡単に入るようになったね。」

「………、はい………」

ぶるぅはもう吐息を漏らす。

ねじ込まれただけで興奮し始める。

「指二本なんてすぐ入るんじゃない?」

そういって、中指を肛門に押し付けてみる。

ヌルリ……。

いとも簡単に入ってしまう。

そして上に下に二本の指でぶるぅの尻穴を嬲り始める。

「あ、あ、あ、あぁ、あぁ……」

吐息が部屋中に響く。




……続きます。

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