03.12
Wed
おはようございます。

まだまだ冬なんですね。

三年前の今日は確か寒かった。

そんな記憶があります。



続きになります。



ぶるぅは気絶する寸前のところにいた。

朦朧とすると意識のなか、こちらの問いかけに答えてくれた。

「どうした?」

「わかんない………、急に頭、真っ白になった……」

「痛かったの?」

「覚えてない……、急にフッて……白くなった……」

「堕ちちゃったね……、もう一度してほしいなら、さっきの格好になりなさい。」

朦朧とする意識下で、こんな事を言われてもぶるぅはまた股を開く。

もう本能でしか、動いていない。

マゾとしての快楽をむさぼる、本能だけで。

しっとりの濡れた密壷をティシューで拭いてやる。

絶頂のお漏らし。サドには堪らない。

「ホラ、もう一度やるよ。」

「……、はい…、」


今度は鞭で軽く密壷を叩く事にした。

音も殆ど出ない程度で、ペチッペチッというぐらいの軽い感じ。

しかしこれだけでもぶるぅは喘ぎだす。

「……、いいですッ!…、気持ちいいです!」

もう刺激が欲しくて堪らない…。

早く刺激を!

ぶるぅの目はそう懇願しているように見えた。

3,4回軽く叩いて、少し強めに1度叩くを繰り返す。

「ヴゥッ!」

軽めの刺激が興奮を高め、そして感度を上げてくれる。

そして強めの一撃がトドメを刺す。

数回これを繰り返すとぶるぅは仰け反り出す。

「ホラ!」

そのタイミングを見逃さず、M字に開かれた足の片方を手で押さえ、

もう片方を足で押さえつけた状態で、強い刺激を密壷に加える。

「いやぁぁぁぁッ!」

ぶるぅが声を張り上げる。絶叫に近い叫び声。

しかしその刺激を止める事はしなかった。

何度も何度も加える痛撃!

足を拘束していたので、その痛撃はさほどの威力はなかったが、繰り返し

振り下ろされる鞭の刺激がぶるぅを襲う。

「いやぁぁぁぁッ! 痛いッ!」

しかし足は閉じれない。

身もだえしながら、体を左右に激しく動かし、その拘束から逃れようとする。

しかし痛撃は止まらない。

「あぁぁぁッ!」


崩れるように足首を掴んでいた手を離し、仰け反ったまま横向きに転がる。

ぶるぅが手を離したタイミングで鞭を止めた。


ほぼ一直線状になったぶるぅが横向きで動かない。

またもや、気絶。

堕ちた顔を凝視する。

半開きの口と半開きで白目をむいた状態の目。

そして全く動かない。


私は満足していた。

痛撃での逝き。これをぶるぅに味あわせたかった。

それが叶い、その快楽の結果の気絶。

これ以上ない結果。

ぶるぅが気絶から目を覚ますまで、その顔をじっとみつめていることにした。



……もう少し続きます。……すみません。
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コメント
怪さん、いつもはげみになるコメントありがとうございます。

常に失禁ですか…。流石です。
またまた見習わないと。

まだもうちょっと続きます。
飽きずにお付き合い頂けると幸いです。

今後もよろしくお願い致します。
BA | 2014.03.12 21:57 | 編集
お店、行ってきました^^
見れば見れるほど、色んな思いや緊張が伝わってきました^^d

それにしてもぶるぅさんは責め甲斐がありそうですねぇ・・・(~~
読んでいるだけでS心が疼いてきます^^;
なんせ、失禁するまで責めるのが常な私ですから・・・^^;

では、続き楽しみにしてます^^w
『怪』 | 2014.03.12 15:10 | 編集
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