03.10
Mon
いつもご訪問ありがとうございます。

やっと百に到達しました。

今後も宜しくお願い致します。

ハードでもないので、その手の道の方々に笑われそうですけど…。

ボチボチ……。


続きです。

ぶるぅのオ▲ニーショーは、終わった………。

強烈な刺激と、潮吹きで………。


そして、その放心状態に、ぶるぅが欲しがったチ●ポをねじ込んであげた。

ねじ込んだチ●ポで蜜壺の奥の方を突いてやる。

「ダメー!、逝くぅ!」

殆ど突いていないのに、もう絶頂を迎える。

チ●ポで子宮口をグッと押してやる。

「ぐぇっ!」

途端に言葉につまるぶるぅ。

そして、視線の定まらない状態、殆ど白目を剥いた状態。

間髪入れず、また突き始める。

突く度にまた声を発するぶるぅ。

息も絶え絶えの状態。

必死になってその快楽を弱めようと、両足で私の体を放そうとする。

が、それに抗うように覆いかぶさる。

「ぐぇっ!」

またチ●ポを押し付ける。

魚のように口をパクパクさせ、視線の定まらない状態で快楽の波を漂う。


何度逝ったか分からない。

もう脱力状態で、時折襲う快楽の波に全身を震わせる。

ベッドの上のぶるぅから、チ●ポを抜く。

そして足を拘束していたロープをすばやく外す。

ゆっくりと起き上がり、そして脱力状態のぶるぅをベッド上で転がす。

うつ伏せの状態にし、プルプル状態のお腹とシーツの間に腕を滑りこませる。

弾力のある、脂身が腕を包む。

そして、そのお腹を持ち上げ、ぶるぅにベット上で膝をつける高さにする。

ぶるぅの大好きなバックスタイル。

体に力が入っていないため、ア○ルが真上を向く状態で、ベッドにもたれかかっている。

そしていきり立ったチ●ポを再び、ぶるぅの蜜壺に沈みこませる。

「だめぇぇぇぇ!」

チ●ポがぶるぅの蜜壺の奥の奥までズブズブと沈んでゆく。

もう蜜壺の中は白濁したぶるぅの出し汁でヌルヌルになっている。

(※ぶるぅの愛液を出し汁と呼んでます。だから垂れてくるのも汁と呼んでます。
  そう呼ばれるとぶるぅは妙に興奮しますので……。)

勢いに任せて、奥の奥までズブズブと沈みこませ、そして突き続ける。

「がぁぁぁあぁぁぁぁ…」

もう叫び声とも判断出来ないような喘ぎ声。

突かれる度に逃げようと腰を引くぶるぅ。

しかし、バックでは逃げ場はない。しっかりと腰を掴んでいる。

「ヴァッ……、ウワァァ……、あぁぁっ……」

突くたびに変わる喘ぎ声。

言葉を発せずに、細切れの喘ぎ声になったときが、ぶるぅの絶頂の証。

すかさず、チ●ポで突くのを止め、チ●ポはぶるぅの体に残した状態で、少し体をひねる。

そして、痛撃の一発となる平手をぶるぅの尻めがけて振り下ろす。

ハリのあるぶるぅの尻に振り下ろした平手が、ものすごい音と立てる。

「ぐああああぁぁぁぁーっ!」

今までの声のトーンとは異なる、ぶるぅの絶叫。

間髪開けず、痛撃を続ける。

バシィッ!、バシィッ!

続けざまに2発。

そして、更に3発。

「……………」

そして、前のめりにぶるぅはベッドに崩れ落ちた。

気絶………。

ぶるぅの堕ちパターン。

絶頂時に平手の連発で、ほぼ10割の確率でぶるぅは堕ちる。



半開きの口。

白目をむいた目。

脱力のまま、かたまってしまった体。

気絶したままの状態で、ピクリともしない。

しかし、心臓の鼓動だけは力強く聞こえる。

ぶるぅの体に耳を近づけると聞こえる鼓動。

マゾ故の絶頂。

この至福の時間がSには堪らない。



幾度と無く絶頂を迎え、ぶるぅは満足そうにベッドに横たわる。

視線の定まらない目で。


この日の調教はまだ始まったばかり……。



…すみません、まだ続きます。

百にふさわしい内容ではないかもですが、今後とも宜しくお願い致します。


スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
comment 0 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/126-45f4cf6a
トラックバック
コメント
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top