03.09
Sun
今日も遅い時間の更新です。




先日の続きです。

少しの間、続きますので、ご了承下さい。




ベッドに広がる湿り気。

「ホラ、もっと! 興奮させろ!」

電マの凶暴な振動をさらに押し付ける!

ぶるぅの喘ぎは絶叫に変わる。

「また出ちゃう、出ちゃう!」

自由にならない足を必死に動かし、その刺激から逃げようとするが、その抵抗は何の助けにも

ならない。そして二度目のお漏らしをしてしまう。

そしてぶるぅは放心状態になってしまった。


握ったままの電マは密壷から離れ、ベッドのシーツで小刻みに震えている。

ぶるぅは動かなかった。

もう私のチ●ポは十分に勃起していたが、Sの心はそこでは満足していなかった。

「まだ逝くのは早いよ、ぶるぅ!」

そういって、右の乳首吸引機のツマミを緩め、そして、電マを奪い取る。

そして、ヌラヌラと濡れた密壷の突起に電マを押し付ける。

「……!、ダメェー!」

放心状態から無理やり現実世界に引っ張り戻されたぶるぅ。

終わり無き凶暴な振動と鋭敏な感覚に研ぎすまされた状態で更なる刺激を受けた。

「ダメダメダメェ!」

足が自由にならないぶるぅは何とか逃げようと背筋と身をよじって逃げようとする。

しかし私の手に握られた電マとの距離は一向に縮まらない。そして押し付ける力は次第に

強くなってゆく。

「また逝っちゃうよ!」

そう声を上げたとき、私は電マを密壷から離した。

そして、もう片方の乳首吸引器を緩めた。

肥大した乳首。先端からは小さな雫が見える。

負圧に引っ張られたぶるぅの乳液。

「逝きなさい!」

そういって、肥大した左の乳首に舌を絡ませ、思い切り吸い付く。

「ううううううーーーーっ!」

そして離した電マを元あった場所に押し付ける。

「ダメダメダメーーーーーー!」

刺激も無く放置された右の乳首は、私の右手によって捻り上げられた。

「あああああああああああああああーーーーーーー」



…………三度目のお漏らし。


…続きます。
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