03.08
Sat
こんばんは。

今日は遅い時間での更新となります。

この備忘録もそろそろ100回になります。

100回になったら何か、企画しようか検討してます。

とはいっても、限定的なものになるとは思いますが…。


前回の続きです。

タイトルは違いますが、一連の流れなので、ご了承下さい。


太腿とふくらはぎを密着させる、いわゆるM字型の縛りで足の自由を奪う。

両足ともしっかりと縛り、とりあえず足を閉じれる自由だけは残しておいた。

「さぁ、見せてもらおうか。」

そういって、振動した電マをぶるぅに手渡す。

縛られたせいでぶるぅの目はうつろになっている。

興奮している証拠だ。

「今から▲ナニーショーをします。ご覧下さい……、ウッ……」

もどかしく体を動かしながら、ぶるぅが密壷に振動する電マをあてがう。

小さく声を出しながら、オナニーに没頭するぶるぅ。

始めるまであれだけ恥らっていたぶるぅも、いざ電マをあてがうとその恥ずかしさより

密壷の突起に容赦なく伝わる凶暴な振動と体を震わせる快感に酔いしれている。

モゾモゾと動きながら、気持ちを高めていく。

喘ぐ感覚も徐々に短くなっていき、その声の大きさも少しずつ大きくなってゆく。

「ぶるぅ、」

快楽に酔いしれている状態で声をかける。

吐息の間から、小さな返事が帰ってくる。

「そんな程度のショーじゃ、興奮しない。もっといやらしくしなさい!」

そういって、乳房の突起を軽く潰す。

「ウーーーッ!、分かりました、ご主人様!」

声を大きくし、その身悶え方も少しずつ大きくなってゆく。

「まだまだだ!」

しかし、そこがぶるぅのその時点の限界点だった。

羞恥心からすべてを脱ぎ捨てられない。

「罰をしないとな」

そういって、乳首吸引器を乳房に押しあてる。

「それ、ダメ!」

アダルトトイで見かける乳首を吸引するおもちゃで右の乳首を包む。

ツマミをまわして、密封された部分を負圧にてその乳首をひっぱる道具。

ぶるぅの弱点の乳首を吸引されたため、ぶるぅの敏感な感覚がさらに鋭敏になる。

「こっちもだ」

「だめぇー!」

同じように左の乳房にも乳首吸引器が取り付けられ、乳首が引っ張られる。

いつもよりも勃起度を増した乳首が透明なプラスチック越しに見える。

肥大化させつつあるぶるぅの乳首が負圧によってさらに大きくなる。

「ホラ、ショーがおろそかになってるぞ!」

そういって、ぶるぅの密壷に押し当てられていた電マの反対側から、私の足で更に

押し付けてやる。

ぶるぅ自身が加減していた密壷の突起と電マのヘッド部分が一気に密着し、その刺激が

全身を駆け巡る。

「ダメダメー、押しちゃダメェー!」

押さえた足に湿り気を感じた。


鋭敏になったぶるぅの感覚が爆発し、ぶるぅはお漏らしをしてしまった……。



…続きます。
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