03.07
Fri
いつもご訪問ありがとうございます。

朝から手先がおぼつかないBAです。

「調教」と書きたいのに「超交」と書いたり…。

意味としてはスゴイのですが…。


前回の続きになります。



一通り、ご挨拶をさせた後、ぶるぅのマゾロケット一段目点火のスイッチを入れる身体検査を始める。

体の隅々まで私の手で触り、目で見、舌で味わう。

ある程度興奮状態でも、これはかなり恥ずかしい。

これをされるとぶるぅは途端にスイッチが入る。マゾロケット一段目点火である。

鼻の穴、耳の穴、口の中、首筋、乳房、乳首、わきの下など、上半身のあらゆるところを嬲られる。

特にスイッチが入る乳首には、タップリと時間をかける。


そして正座からお尻をこちらに向けさせた状態で、四つん這いにさせ、蜜壺、アナル、クリといった所を

まんべんなく嬲る。

蜜壺に手を伸ばした時点で、もう前戯行為は要らないぐらいヌルヌルになる。

一段目に点火した後なのだから。

「今日もヌルヌルだね。」

「………、はい……」

この頃では、もう息も絶え絶えになっている。

でもタップリと時間をかけて嬲る。


ご挨拶と身体検査だけでも30分はかかる。

ぶるぅのマゾロケット2段目点火は近い。

「さて、今日は何をしようか?」

わざとらしく聞いてみる。

この日、ぶるぅからのリクエストは縛って犯してほしいだった。

命令には絶対服従と決めてはいるが、ぶるぅの意見も必ず聞く。

前日にちらと聞いたトコロでは、そうだった。

「………」

ぶるぅは無言だった。無言だったが、目が訴えかけていた。

早く犯して下さい、と。

「ぶるぅ、してほしい事はなんだった?」

「………、縛って下さい…。」

「縛るだけ?」

「………、おち●ぽ様をぶるぅに下さい。」

「チ●ポが欲しいの?」

「はい、欲しいです。朝からずっと欲しかったです。」

「でも、チ●ポはまだ勃ってないよ。」

「………、」

「どうやって勃てるの?」

ぶるぅはうつむく。

「………、今からぶるぅの▲ナニーショーを見て下さい。」

「オ▲ニーで興奮させてくれるの?」

「…はい…、」

「今日のショーはどんなショーなの? どんなオナ▲ーなの?」

さらに言葉で追い込む。

ぶるぅが言葉を発するタイミングが少しずつ遅くなってくる。必死に考えている。

「……今日…は、………電マでします。」

「ぶるぅの大好きな電マでするんだね。」

「…はい…」

ぶるぅの返事を聞いて、おもむろにロープに手をかける。ロープといってもまだ

初心者程度の縛りしか出来ないので、麻縄なんて使えない。

ソフトロープを手に取り、ぶるぅの足に手を伸ばす。




… 続きます。
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