02.27
Thu
ご無沙汰しております。

またまた不定期更新となりました。

いつも訪れていらっしゃる方には申し訳ありませんが、ボツボツ忙しいので、ご了承ください。

加えて、ちょっと風邪気味なので。

エロ度合いは、チ○コ、勃つか勃たないかで判断している私ですが、

先日のしんどい時よりはマシかな。ちゃんと勃つから(笑)



前回の続きです。


二人が使える時間は夕方まで。

天気が不安定なこともあり、早めに帰る必要もあった。

しかし、不安定な割にものすごく早い時間から行動している。

時計の針は八時。

二人ともまだ、朝食すら済ませてはいない。

しかもぶるぅは寝起き。

その点、私は4時起きで準備していたので、頭の回転は絶好調。

とりあえずといった形で、朝ご飯を食べに●○屋へ。

ゆっくりとした車の流れに合わせて、●○屋の駐車場へ。

心なしかぶるぅの表情は硬い。

運がいいのか悪いのか、駐車場の車はまばら。

ぶるぅの手を引いて、店内へと進む。


店内には、若い男性客が3人ほどで、それ以外は店員のみ。

ちょっと拍子抜けの感じはあるが、若い男性の視線がぶるぅに注がれる。

ハタから見れば、コートを着た女性にしか見えないのだが、その中身は裸にパンスト1枚。

ぶるぅの表情はこわばっていたが、有無を言わさずに、店内の男性客の近くのテーブルへ。

店員が不意を衝く格好で後ろに立っていた。

ぶるぅの表情は更に険しさを増す。

オーダー取りのため、なのだが、ぶるぅにとっては初体験のプレイ中。

気が気ではない。


しかし…、いつもより胸元のボタンが外れている。

店員が女性だったこともあり、気付いたかは不明ではあるが、何も着ていない感じにも

見えたはずだ。

「ぶるぅ、」

「……はい?」

「ボタンもう一つ留めなさい。見えるよ。」

途端に真っ赤になるぶるぅ。

自分ではキチンとしていたつもりでも、ちょっとしたトコが気になる。

逆に見せたかったのかもしれないのだが…。

横目でチラチラ、少し離れた若い男性グループをぶるぅは気にしていた。

気付かれているのではないか…と。

ま、杞憂に終わったのだが…。


小用で席を立ち、同じ席に戻った時には、先ほど居た若者グループは店を出た後で、

店内には私のぶるぅの二人だけ。

それでも、ぶるぅの羞恥心にはかわりはない。

コートの下は裸なのだから。


……も少し続きます。
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