02.14
Fri
いつもご訪問ありがとうございます。

不定期更新なので、ご了承下さい。

また天気が荒れそうですね。

いつもよりは暖かいような今年の冬ですが、雪だけは何とも…。




今回のテーマは、躾と書きましたが、前にもちょこちょこ書いている「変化」について。


前にも書いたか、忘れましたが、その傾向が顕著のなってきたので、まとめついでに…。

ぶるぅのマゾ化が進んでいることは、ブログの記事をたどれば分かる。

確かにマゾ化は進んでいる。


ただ、面白いのは、ぶるぅスイッチの話。

普通にエッチしてた時の話。

ぶるぅはとにかく、私のイチモツが好きだ。

特に蜜壺に入れているときは尚更。

その変化に気付いたときも、イチモツが根元までしっかり咥えこんでいるときだった。


その変化が表れるのは、決まって咥えこんで数回突いてから。

咥えこむまでは、まだぶるぅの頭はちゃんと動いている。


蜜壺にイチモツをゆっくりと滑り込ませると、その表情が変化してくる。

まず目がトロ~ンとし始める。

入れる前からトロ~ン状態は始まっているが、これは前に書いた興奮状態にある証拠。

しかし入れるとそのトロ~ン状態が進行して、目の焦点が合わなくなってくる。

喘ぎ声は、大きくなるのもごく当たり前。

この状態を「ぶるぅスイッチ」と私は読んでいる。


このスイッチが入ると、一番の変化は、記憶が全く無くなる。

理性も受け答えもちゃんと出来るが、コトが終わって数分経つと、何を喋ったかすら覚えていない。

ボケが始まったのか?!?なんて思いたくなるぐらい、全く覚えていない。


そして、発する言葉や行動がガラリと変わる。

そのひとつがキス。

キスをすると、いつもであれば軽いキスか舌を絡めてくる程度。

しかし、この「ぶるぅスイッチ」をオンにすると、執拗に舌を絡ませてくる。それもねちっこく。濃厚に。

そして一度吸い付いたら離れない。

巷のAVでよくある「痴女」なんていうジャンルがあるが、ぶるぅスイッチが入ると、ぶるぅはほぼ痴女に変貌する。

そのねちっこさもAVばりになる。

スイッチが入ったか入っていないかを確認するときは、決まってキスをしてみると分かる。

私もキスは嫌いではない。むしろ、好きだが、ちょっとビックリするぐらいにねちっこく、執拗に舌を絡めてくる。


逝きっぷりも見事に変わる。

前々から逝きっぷりには、感心するぐらいよく逝く。

ピストン運動なしで、ぐーっとチ○コを押し込んで、子宮口を押すだけで、逝き続ける。

私が逝きにくいせいもあるのだが、滑り込ませて数分もしないうちに逝きっぱになる。

私が息抜きをしながら、

「いっぱい逝ったかい?」

と入れたままで聞くと、息も絶え絶えな声で、

「……、何回逝ったかわかんない……、また逝くぅー!」

といった感じ。

一度、エッチすると際限なく逝ってしまうため、終わった後は殆ど動けない。

そしてよく寝る(笑)


言動も変化を見せる。

スイッチが入る前の状態では、

「チクビ、舐めて下さい。」

とか

「チクビ、イジめて下さい。」

といった、自分が気持ち良くなる部分を責めてほしがるが、一旦スイッチが入るとそれが豹変する。

この日ではなかったが、同じようにスイッチが入ったままで、体位を変えた際、

「ぶるぅ、どこイジめてほしい?」

なんて冗談半分で聞くと、

「お尻、叩いて下さい!」

と言う始末。

痛い事も快楽にしてしまうマゾ女に変貌してしまう。

チクビをひねり上げれば、声をあげて逝きまくったり、声がつまるぐらい逝きまくったり。


また別の日のことではあるが、ぶるぅの大好きなバックで突いていた時。

その日もスイッチは入った状態だったので、ほぼ逝きっぱ状態。

そこにお尻を連打で叩いてあげたら、声をあげて突っ伏してしまった。

逝きっぱに、刺激を受けたために、頭がパニックを起こして気絶してしまったのである。


つまり、ぶるぅスイッチ イコール ぶるぅが隠していた本性が出てくるスイッチ のようである。

自分では意識していないように見えて、その奥底には、想像もし得なかったぶるぅの本性があった。

際限のない快楽を求める雌に変貌するスイッチ。


そのスイッチを私は見つけてしまった。

怖い反面、今までの調教が報われた気がする。

今まで見え隠れしていたぶるぅのマゾ性は、このスイッチの入り切りで見え隠れしていたものなのかも…。

完全にスイッチを入れてしまったら……。


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