01.30
Thu
不定期更新です。

イロイロあって、イロイロ凹んで…。

そしてぶるぅに諭されて…。

まだちょっと立ち直れないイロイロな事情…。

楽しい事して、少しでも元気になるため、前々回の続きを…。



バイブを動かす間もなく、ローターの振動だけでぶるぅは絶頂を迎えてしまう。

一度の絶頂に、ぶるぅは脱力し、けだるそうに拘束椅子に身を横たえている。

蜜壺がしっかりとバイブを咥えていることなど忘れているかのように。

「ぶるぅ、まだ始めたばかりだよ。」

そういうと一度止めたローターに再び鞭を入れる。

ぶぅぅぅぅぅん!

「だめぇーっ!」

ぶるぅが叫び声をあげる。

しかし、無情なものでその振動は私の指によって更に激しいものへと変化してゆく。

「……ご…主人様…、」

喘ぎ声の合間に絞り出すような声でぶるぅは私を呼んだ。

「逝ってもいいですか……」

もう許してといわんばかりの哀願。

「まだ。」

そういってバイブの電源を入れる。

鎖のカチャチャという音が更に大きくなる。

ぶるぅの喘ぎは更に大きくなる。

「逝ってもいいですか、逝ってもいいですか……」

何度も繰り返す。

もう哀願を始めてから時間はそれなりに経っている。

「いいよ、逝きなさい。」

そういってぶるぅの左の乳首を指でつまみ、ギュッと握りつぶす。

「あああぁぁぁぁぁーーっ!」

絶叫と共にぶるぅは絶頂の波に飲まれた。


蜜壺からバイブをゆっくり抜く。

ぶるぅはまだ光悦の中。

動けない快楽の入り口を見つけさせてくれた、拘束椅子。

ぶるぅはもう動くことすらなく、気を失う寸前のところでその快楽を楽しんでいる。

「さて…」

そういって、ぶるぅの蜜壺にゆっくりと愚息を差し込む。

「ウウゥゥl---ッ!」

快楽の世界から、突然引きずり降ろされ、また現実世界にぶるぅは戻ってきた。

しかも愛してやまない、ご主人様の愚息を飲み込むことで。



その後、愚息によって気絶するまでたっぷりと拘束された状態での快楽を満喫することに

なったぶるぅ。


意識が戻った時、ぶるぅは拘束椅子から起き上がれなかった。

「……なんか、フワフワする……」

快楽状態が長く続いたせいで、ぶるぅの感覚は麻痺気味になっていた。

「ぶるぅ、この椅子どう?」

「…………」

ぶるぅは恥ずかしそうにうつむく。

「?」

「ちょっとヤバい、この椅子……。」

「そう?」

「ちょっと…ハマるかも…」

そういってぶるぅは笑みをこぼす。

「ハメたじゃん。」

「………!」

つまらない洒落にぶるぅの笑みは更に増すことになる。


次に使うときは更に乱れる事になるだろう……。


……終わりです。
スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
comment 2 trackback 0
トラックバックURL
http://bluecallorwoman.blog.fc2.com/tb.php/113-223213b4
トラックバック
コメント
怪さん、いつもコメントありがとうございます。

いろいろお気遣い頂きありがとうございます。
ゆるゆる更新して行きますので、宜しくお願い致します。
BA | 2014.01.30 19:56 | 編集
こんばんは^^

何かとご苦労のようですねぇ・・・(~~;
でも、確かにぶるぅさんと愉しい事をして一時でも忘れて下さい。
ぶるぅさんの存在はBAさんを元気にしてくれる源ですからね・・・^^d

ですのでこれからもブログに気力を注ぐより、ぶるぅさんとの時間に注いで頂いて、
こちらは序でに・・・で宜しいかと思います^^d
そして、たまにはぶるぅさんに甘えてみては如何でしょう・・・^^
『怪』 | 2014.01.30 17:28 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
back-to-top