01.28
Tue
久々の更新となります。

まぁ、忙しい日々を送っております。

いろいろ気持ちが安定せずに、書くもの書けない感じで。

短時間なら、ちゃちゃっと書けるのですけど、いざ書こうとすると難しい。

不定期更新になりますけれど、なが~い目で見てやって下さい。

(※こう書いて、小松政夫がイメージ出来た人、多分、同年代。)


いつもの流れでホテルへGo。

いつものようにまったりと、いつものようにまぐわって、いつものようにいっぱい逝って、
快楽を満喫したぶるぅ。

逝く話はまた別にしようと思うが、今日はフェラ逝きについて。

早い話が軽度の窒息状態。

昨今のAVではよく見られるようになってきたイマラチオ。
それをさせたいとは思ってはいなかった。

呼吸困難になる恐れもあるから。

程度の問題ではあるが、ちょっとさせたくない。
えづいてしまうこともあるから。

しかしSの心としては、そのえづく姿もまた愛おしい。


私自身、フェラではあまり逝けない。
ぶるぅがヘタなワケでもないのだが、ちょっと難しい。
その分、頑張り屋さんのぶるぅは顎が痺れてくるまで頑張って逝かせようと必死になる。

その頑張りにいつしか、奥まで咥えるようになっていた。
喉の奥に入っていく感覚が気持ちいい。

しかしその快楽は一瞬。

ぶるぅがえづいてしまうためだ。

でも少しずつ我慢できるように、一日に何度もさせることもある。

その日も、いつもと同じように何度もさせてみた。

飲み込むように何度も根元まで咥えるぶるぅ。

チ○コの先に快楽が感じられると、ぶるぅは苦しそうにチ○コから口を放す。

激しくむせ返るぶるぅ。

「もう一度、頑張ってごらん。」

激しくむせ返る状態で、こんな事を言われたら、普通の神経の持ち主なら、普通は咥えない。

しかし、ぶるぅは小さく頷くとまたチ○コを咥える。


ベッドに横たり、上半身は起き上がった状態の私。

ぶるぅは私の股間に顔を埋めている。

「ホラ、奥まで咥えてごらん。」

そう促すと、ぶるぅはゆっくりのチ○コを飲み込んでゆく。

「飲み込む感じでゆっくりと入れなさい。」

「…ん…」

小さく喘ぐぶるぅ。

チ○コの先端が快感を感じ始めると、ぶるぅの動きが止まる。

苦しさと必死に戦っている。

「まだだよ…」

そういって、ぶるぅの頭を手で押さえつけてみた。

「んんっ!」

苦しくなってきたのか、ぶるぅが体の反らせて、チ○コを放そうとする。

しかし、その動きは私の腕によって、封じられている。

逃げ場のないぶるぅは条件反射的に体を左右に動かし、何とか逃れようと必死になる。

「んんっ!、んんっ!」

その時間、約5秒程度。

大した長くない時間。

ここが限界と、押さえつけていた手をゆっくり放す。

苦しさのあまり、のけぞってチ○コから口を放す。

そして、そのまま私の足を枕に倒れ込む。

…………

うつろな目で、焦点の定まらない瞳でこちらを見ている。

「ぶるぅ?」

…………

返事がない。

「どうした?」

少し心配になって、ぶるぅの頬に手を当てる。

…………。

返事はなかったが、突然目をピクピクと動かし、そして辺りを見回す。

体は動かしてはいない。いや、動かせなかったというのが正しい。

「あ………、」

「どうした?」

「………、何でも…ない…」

ぶるぅの一瞬のためらいの見逃さなかった。

「どうしたの?」

「………、ちょっと…、ヤバかった……」

ぶるぅが目線を反らしながら、小さくつぶやく。

「苦しかったかい?」

「………、ううん…」

「?」

「………、ちょっと気持ちよくなっちゃった。」

「え?」

「おチ○ポ様、咥えてたら、苦しくなって、放そうとしたら、フーッと気持ちよくなっちゃって………」

軽い酸欠でトランス状態になっていたようだ。

思いがけない成果だった。

AVだけの世界かと思っていた、トランス状態にぶるぅが引き込まれていたとは。

「咥えてて、こんなになるって思わなかった。」

「前にお尻で気持ちよくなった感じ…」

「ちょっと、ヤバいかも♪」

ぶるぅはつぶやくように言葉を並べる。

「もう一度、やってみるかい?」

そして、ぶるぅはゆっくりと体を起こし、またチ○コを咥え始めた。


その日は、計3回、トランス状態になった。

またぶるぅが成長した日でもあった。




※途中になっているネタは、また次回にでも……
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