12.19
Thu
おはようございます。

だいぶ寒い季節になりました。

そろそろ雪の降る季節なので、体力をつけていかないと…と思ってます。

抜歯も終わり、何とか薬でゴマしながらゆるゆる生活してます。

育て過ぎたようで、歯科医さんから驚かれました。

それぐらい大きな親不知だったようで…。

続きです。



手がぶるぅの蜜壺を探すのは簡単だった。

蜜壺から吹き出す愛液の量は、いつものまぐわいとは違うものだった。

熱く火照った蜜壺からとめどなく溢れ出るぶるぅの愛液。


どこかのAVメーカーのビデオタイトルにあった「だし汁」とはよくいったものだが、

ぶるぅの愛液をこう呼ぶと何故か反応する。

「ぶるぅのだし汁、すごいよ……」

「嫌ぁ……」

いやらしい液とか、だし汁と呼ばれるとぶるぅはいつも以上に恥ずかしがる。

ま、ぶるぅの体から出された液なのだから、だしの意味にはなるだろう。


蜜壺をまさぐるとその湿り方はいつになく潤っている。

指に絡みつくそのだし汁。

前戯など要らないぐらい、たっぷりと濡れている蜜壺。

それこそ、そのまま挿入してもよいぐらい。

しかし、そのままでは芸もない。



そして、一本のバイブをぶるぅの蜜壺に滑り込ませる。

カリ首の処が少し大きめのバイブだったが、いとも簡単にそのその全てを飲み込んでします。

ぶぅぅぅん……

バイブから生えるように飛び出たローターが振動を始める。

ローター部にある無数の突起がぶるぅのクリを捕まえる。

「ううぅーッ!」

ぶるぅはその強い振動に耐えられず、体を動かそうとする。

しかし、体はほとんど動かず、手だけが少し動く程度。

「だめぇー!」

ぶるぅの叫びは時間とともに大きくなる。


絶頂に達するまでさほど時間はかからなかった。


…次回、終わります。
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