08.31
Sat
本日もご訪問ありがとうございます。

先日の続きです。



身動きがとれないぶるぅ。

しかも何をするでなく、その縛られたままで放置されている。

こちらにしてみれば、何をしても抵抗されない。

ぶるぅ自体そんなに抵抗することはないのだが、極稀に抵抗することもある。

しかしその日はしたい放題。

だから、なにもせず、ただじっとぶるぅの蜜壺に顔を近づけ、楽しんでいた。



「………恥ずかしいです……」

何分も時間が経ったのち、搾り出すような声でぶるぅが訴える。

蜜壺は視姦されているので、しっとりと潤いを帯びている。

「………恥ずかしい………」

何度も繰り返すぶるぅ。

ゆっくりと手を動かし、蜜壺の突起をむき出しにする。

そしてむき出しになった突起を指で嬲り、そして舌でも存分に嬲った。

喘ぎ声が次第に大きくなる。

場所はビジネスホテルだ。

思った以上に壁は薄い。

だから、口枷をさせ、さらに手ぬぐいで口をふさぐ。

しかし、突起を嬲ることはやめなかった。

「うぐぐ、ううう!」

喘ぎに聞こえないような声でぶるぅは喘ぐ。

蜜壺はその潤いを増し、そのまま挿入しても良いほどになっている。

突起を口に含んだまま、手を伸ばし、乳首を指でつまむ。

「うぐぅーっ!」

動けないぶるぅ。

体を左右にかるく揺らす程度しか動けないぶるぅにとっては、されるがまま。

三点を集中的に責めると、ぶるぅは背中をのけぞらせる。

拘束されたままの快楽。

その責めは始まったばかりだった。それは日付が変わる近くまで続けられ、
ぶるぅはまたあちらの世界に引き込まれるように連れて行かれてしまった。

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08.30
Fri
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08.30
Fri
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08.29
Thu
ご訪問ありがとうございます。

楽しんで頂けてるのかは、分かりませんが、あくまで備忘録なのでご了承下さい。


このブログを以前から読んで頂いている方はお分かりだと思うが、私は物心ついた頃から
縄に縛られた女性が好きだった。

時代劇しかり、SM雑誌しかり。

しかしながら、実際にやってみるとこれが難しい。

我流でやっても、求める姿まで達する事が出来ない。


しかし、しなければ技は身につかない。

だから、ぶるぅを縛る事は出会ったぐらいから行っている。

しかし、上手くはない。

更にぶるぅは体が硬めだから、難しい縛りは出来ない。

しかし、拘束されること自体は好きなようである。

それは今でも変わってはない。


縛りを使った責めはだいぶ後になってからだった。

その日は、夜遅くに逢う約束をし、そのままお泊りだった。

しかもちょっとした小旅行も兼ねてだったのだが、泊まりは普通のビジネスホテル。

急遽思い立った事だったので、宿も簡単に済ませてしまった。

しかし、その日のホテルはそんなに混んではいなかったので、すんなり予約できた。

部屋に入り、おもむろにベッドに横になる。



ふと、ベッドにもたれながら、足元を見ると、ベッドのフレームが目に留まる。

いつも使っているラブホ等ではベッドの足は見えない。

しかし今日のホテルでは足が見える。

これは拘束に使える!と判断し、ぶるぅの服を脱がせにかかる。

笑みを抑え切れないぶるぅ。

またイジメてもらえるというあらぬ想像から湧き出たものだろうか?

「縛るよ。」

「えー!」

そう告げたあと、帰ってきた返事だった。

先ほども書いたが、ぶるぅは体が硬い。

以前練習を兼ねて縛った際は、縄の感覚はよかったらしいのだが、痛みに耐えられずに
断念した事がある。

後ろ手に縛るのもぶるぅには一苦労なのだ。

だから、この日行ったのは、手首と足首を結ぶ縛り方だった。

こうすると、足を閉じれなくなる。

さらにその縄に別の縄を加えて、開きっぱなしにした。   ……続く。

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08.29
Thu
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