05.29
Wed
更なる快楽。
オマ○コで絶頂を迎える事ができるか…。

前回の試み、目隠しは失敗だった。
シチュエーションがまずかったのかもしれない。
ぶるぅはマゾの素質がある。
ならば、簡単な拘束をしてみよう。
そう考えて、簡単な道具を準備した。
拘束テープ。アダルトショップ等で販売されているヤツである。
粘着ではなく静電気で密着するというアレである。


ホテルに入り、いつもの流れでお風呂を済ましたのち、おもむろにテープを取り出す。
「今日はコレで拘束するよ。」
ぶるぅの表情が曇る。
「…はい。」
ベッドに寝かせ、手で自分を足首を掴ませる体勢、つまりはM字開脚の状態にする。
もちろん、ぶるぅのシモの毛は無いから、オマ○コはむき出し。
腕とふくらはぎをテープで固定し、そのまま太ももまで固定してしまう。

その状態で、じっくりと視姦する。
その視線に耐えれないのか、ぶるぅは動けない体を必死に動かし、腰を振る。
「…恥ずかしい…」
聞こえないフリをして視姦を続ける。
いつの間にか、その視姦に感情が高まったのか、乳首が硬くなっている。
じっくりと視姦したあと、蜜壺を開いてみる。
こぼれんばかりの汁。
何もしていないのに…。
指をゆっくり差し込んでみる。
「…あっ…」
いつもより濡れている。
このまま挿れてもいいぐらいの濡れ具合。
細めのディルドを蜜壺にあてがってみる。
入り口で焦らしながら、数回撫でるとディルドに汁がまとわりついてくる。
ゆっくりと挿れてみると、いとも簡単に飲み込んでゆく…。
クチュクチュと音を立てる。
ピストン運動をする度に、喘ぎ声が大きくなってゆく。
「…、奥が…、奥がイイですぅ…」
ぶるぅは子宮口の辺りが気持ちいいらしい。
ピストン運動を速めると、喘ぎ声が叫び声に変わる。

キモチ良くなるが、絶頂には至らない。
これがぶるぅの今までだった。
しかし、拘束することで、今まで動けた体が動けなくなり、気持ち良くなっても動くことが出来ない。
つまりは、キモチ良くなった姿を見られたくないという羞恥の感情が働いていると感じていたので、
あえて拘束してみた。
これが当たりだった。
身をよじって逃げようとしても体が動けない。
ディルドが当たるピストン運動をかわせない。
ぶるぅの声がアナルでの絶頂のときと同様に叫び声に変わる。

「おかしくなるぅ…、おかしくなっちゃう…」
殆ど絶叫に近い。
その声に呼応するように、ピストン運動を速めた。
「…いくぅ!」
背中をのけぞらせる。背中はもうベットにはついていない。
ぶるぅが見せたオマ○コでの絶頂の瞬間だった。
「…イケたね。」
「うん。」
「恥ずかしかった?」
「…見られて興奮したのか、イケた…。」
ぶるぅはオマ○コでの快楽を覚えた。
と同時に、自らの醜態を見られたい存在を見つけたようだった。
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05.22
Wed
ぶるぅは快楽に目覚めた。

私と出会う前から快楽には目覚めていたのかも知れない。

でも私の手で、アナルは気持ちいいトコロと感じれる体に出来た。

大きな成果だ。



しかし、オマ○コでは未だに気持ちよくはなるが、絶頂に至らない。

多分、自分のなかで自制しているトコロがあるのでは…。

その自制を打ち砕く事が私の課題になった。


イカせる事が主眼になってはいない。

ぶるぅが自然に心を開いて、快楽を貪れるようになることが目標…。


その方法として、目隠をしてみる事にした。


その日もホテルに向かっていた。

そしていつもの通りにお風呂に入り、ベッドへともぐり込んだ。

そして、おもむろにぶるぅに目隠しを付けて、愛撫を始めた。

「…怖いよ…」

何も見えない感覚にぶるぅは恐怖を訴えた。


しかし、ぶるぅのオマ○コの感度はあまり変わらない。

喘ぎ声はあるものの、濡れ方もあまり変化はない。

挿入しても、道具を使ってもあまり変化はなかった。



あ…、


…彼女はあまり目が良くないんだった。
普通に生活できる程度だけど視力があまりよくないんだ…。


目隠しはちょっと失敗だった。しかし、やって損ではなかった。

目隠しを嫌がらず受け入れた事は…。
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